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Happydays  作者: CHE.R.RY
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4/6

Part4

今回は山下樹月のお話です

樹月が真結美の事を好きになった原因は…

Part4

     。+ฺ・。ฺ・山下樹月。+ฺ・。ฺ・

バン

急に後ろから背中を叩かれた

びっくりして振り向くとそこには真結美がいた

「おはよー。びっくりした?」

と笑いながらゆっている

「びっくりしたわ」

とゆって登校した

これが、俺の好きな人真結美

真結美は俺の幼なじみ舞琳の親友

最初は、舞琳の親友としか見てなくておっちょこちょいで面白いこだなぁと思っていた

真結美を好きになったきっかけは真結美を道で見たとき小さい子がこけて泣いていた

そのとき

「大丈夫?どうしたの?」

と声をかけておんぶして家まで連れてってあげたのだ

そのときおれは

(優しい ええこや)

などと思った

それでそのあとその子を送ってあげたあと真結美は迷ったらしく疲れた顔をして座っていた

だから俺は声をかけてみた

「真結美 なにしとるん?」

というと

「色々あって迷子になった」

と笑いながらゆってきた

だから

「しゃーなし送ったる」

といって送って上げることにした

この時俺は真結美の事を好きになった

真結美はかわいい

行動もすべてが

告白したい

そう思っていると北斗に

「運動会で告白したら?」

とゆわれた

そうだもうすぐ運動会だ

ハチマキ交換してもらおう

そうおもった

「でもなんて言えばええと思う?」

ときくと

「ハチマキ交換してくださいとかはー?」

などとゆわれた

そのあとに

「まぁふられたらハーゲンダッツおごったるから元気だせって」

とゆわれた

運動会当日

俺は舞琳に告白された

正直舞琳が俺のことをそうゆうふうに思っているとは思ってなかったからびっくりした

俺的には舞琳は幼なじみで1番の女友達としかおもってなかったからだ

でも舞琳が真結美の居場所を教えてくれた

フラれると思うけどゆわないと

結果はOKだった

嬉しかった

これからは毎日一緒帰れるし

俺と真結美はお互いのハチマキをリュックにまいた



次は樹月の親友東山北斗のお話です。

東山北斗は剣道部で陸上部の杠葉季子のことが好きで…




ちなみに私は今日シドのLIVEに行ってきました

すごくよかったです

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