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飼い猫ちゃりりん先生について語る

 レプリコン祭りで飼い猫先生の豹変ぶりはすごい。私が知らないだけで過去にもそういうことがあったのか、はたまた本性を表しただけなのか、いずれにせよ私の持っていたイメージが覆りました。日を追うごとに罵詈雑言はエスカレートしていき日本人差別や接種者差別発言が増えていきました。どんなものがあるかみてみましょう。


「コロナで休んだやつの仕事までさせられた。コロナにかかってみたかった。残念だなぁ。笑」

「アホな日本人」

「日本人は俺俺詐欺に引っかかる国民です。簡単に騙せる人たちなんです」

「感性が正常であれば、あんなものは簡単に見破れるのです」

「どんな間抜けでも分かりますよね」

「馬鹿は死ななきゃ治らないのは分かるけど、未接種に迷惑を掛けんで欲しい」

「洗脳されていることはほぼ間違いない」

「間抜けばかりになってしまうんだ」

「日本人を騙すなんて朝飯前」

「ジャアップ」

「俺俺詐欺やワクワク詐欺に簡単に引っかかる日本人」

「本当にちょろいですよ。この国民は」

「なら勝手に打てばと言いたいところだが、レプリコンは未接種にも影響を及ぼすからそうも言えない。ほんと迷惑。打ちたいなら無人島で打てよ」

「ファイトー! いっぱーつ!の掛け声とともに注射。体中で炎症反応が起こる。あっつ!」

「ワクチン信用派の皆さん。9月が楽しみですね。笑」

「ワクチンを打たなきゃ病院から出ていけと。妊婦に遺伝子治療。なんのために。これからは奇形が増えると思うから、大阪万博のキャラクターで目を慣らして方がいい」※作家でごはん! の伝言板に飼い猫先生が2024-06-22に投稿したものは第三者が言っているような文体になっていますがこの引用はそれ以前の飼い猫先生の発言です


 普通の良識あるサイトなら即削除される発言ですが、驚くべきことに一つとして削除されませんでした。

 繰り返しますが、私は飼い猫先生の主張を頭ごなしに否定することなく、その論拠を要求しているだけなんですが、飼い猫先生はスルーするか、逆質問。また、飼い猫先生はコロナなどただの風邪だという一方で、レプリコンは体内でコロナを生産して撒き散らすから危険だと言います。これはおかしいんですね。コロナなど脅威でないと言っているのに、コロナを撒き散らすからレプリコンは危険というのは明らかに矛盾しています。そこを突くと揚げ足とりだと捲し立て、自分の主張だけを述べてきました。私がしつこく問いただしたため、飼い猫先生の苛立ちは沸点に達します。


「データ、データ、好きが、ぷりもがまりもがまん丸い。おっと酔っ払ってごめんにゃ。自分で調べればいいじゃん。なんであんたのパシリにならにゃならんの? レプリコンはめっちゃやばい。へえ。根拠が知りたいんだ。なら、秋になったら打ってみれば? はっきり分かると思うよ。楽しみだなあ。笑」


 ワクチンは危険だと煽るだけ煽ってあとは自分で調べろというスタイルです。また、私は繰り返しこの議論の目的や着地点を尋ねますが、なかなか答えません。ようやくいただいた回答は「みんなにワクチンについて真剣に考えてほしい、ぷりもさんについては着地とします」でした。

 私の目から見て皆さん真剣に考えているようでしたが、飼い猫先生は止まりません。結局ワクチンの話題としつつ、周りを馬鹿にしたいだけのように見えました。

「情報は情報に過ぎない、研ぎ澄まされた感覚で判断する」という抽象的な持論に、当初真面目に聞いていた方々も離脱してしまいます。

 その後、飼い猫先生は忙しいので、私の相手をしている暇はないという発言もありました。こちらとしても対話が成立する相手ではないと認識して

 そこで私はこれ以降伝言板でのタイトルを【Pの独り言】として投稿したり、自分のスレッド【Pの一人部屋】に書くこととしました。

 すると不思議なことに、飼い猫先生はこれ以降も私の発言を見てそれに回答や反応をしてきます。

 飼い猫先生については長くなるのですが、途中に挟みたいエピソードがあるのでとりあえずここまで。

 


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