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約束と呪いと歯車と········  作者: オブ·ザーバー
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一話「霧」

どうも!最近睡魔という名の悪魔に勝てないオブ·ザーバーです!うぅ、眠い···

それでは、ゆっくりしていってね!





Zzzzz······

~博麗神社~

霊歌「今日も異変も無く平和ですね···紅魔館にでも行きましょうか?」

彼女は、博麗霊歌。幻想郷の博麗の巫女である。

霊歌「掃除をしてから、よってみましょう!」

そして、彼女は博麗神社の掃除を始めた。するとあたりに霧が少しずつ出て曇り始めた。

霊歌「少しずつ霧が···!!!」

霊歌(この霧···何かが違う!)

すると霊歌の後ろにスキマが開いた。そこから一人のおば//···お姉さんが出てきた。

霊歌「紫様··これは、異変ですか?」

彼女の名前は、八雲 紫。妖怪の賢者と言われており、幻想郷を作った人の一人らしい。

紫「えぇ··小規模だけどこれは、異変よ。でかくなる前に解決してね!」

霊歌「分かりました、紫様。」

紫「それじゃあ私は、用事があるからこれで···」

すると、紫はスキマから何処かに行ってしまった。

霊歌「異変を解決しなくちゃね···何かとても嫌な予感がするわ···」



~魔法の森~

??「身体は、完成した···あとは、この術を発動させるだけ··本当にこれで大丈夫なのよね?」

歳は、18歳ぐらいの女の子がそこに居た。

×××「えぇ、大丈夫よ···」

??「どうして私の計画に協力するの?」

×××「面白いからよ···それじゃあ私は、行くわね。」

彼女は、暗闇に消えた。怪しいが彼女のおかげで計画が進んでいるのは、確かだ。今は、信用しよう。

??「あと···あと少し···」



花粉が花粉がぁぁぁぁ、皆さん花粉には、注意です!花粉と風邪で私は、撃沈!ダブルパンチ痛いです···。それでは、ありがとうございました。

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