盗賊討伐戦
更新遅れて申し訳ありません。
風邪を引き寝ておりました。
皆さんも体調におきをつけください
現在AM01:00(丸一丸丸)奇襲にはもってこいな時間だ。
周りのメンバーを見てみると初めての実戦だからか緊張している様子だ。
俺だって初めて何だけだどな。
さて、鉱山の入り口を見てみると見張りが二名いた。
もうそろそろ交代の時間だからか集中が欠けているようだ。
俺はトムとサーシャに手信号を送る。
『あいつ等を殺せ』
二人は頷き見張りのほうへといった。
トムは見張りAの首をサーシャは心臓をナイフで刺し音も無く絶命させた。
さて、作戦開始だ。
俺達は鉱山に入ると見張りの交代かと思われる二人が来た。
「これから見張りとかたるいわー」
「それな」
「いや、もう見張りはしなくていいよ」
俺はそお言いサプレッサーをつけた9mm拳銃のトリガーを引いた。
しくった、まだ後ろに人がいた。
「敵s」
俺は急いで9mmで撃ったが間に合わ無かったようで盗賊共がわらわら出てきた。
「遠慮はいらない。行くぞ!」
M4に持ち替え盗賊討伐を開始するのだった。
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「クリア」 「クリア」 「オールクリア」
結果としてエルフはいなかった。
「隊長ー、エルフいなかったですよ」
「あー、がせだったかもな」
俺達はそこにまだ敵がいることに気がつかず、そこを去るのだった。




