Twitterに『少しも、綺麗な愛じゃない』を掲載する
Twitterは、現代の思想や言論のバトルフィールドになってる。
そこに、しょーこりもなく陰鬱ショタ小説を投げる実験を開始しようとep.7まで投下した。
ep.30まで投下したら止めようと思ってる。
Twitterで、あるBL作品がぺドだと叩かれて、作者がアカウントを消してしまった一件から、しばらくたった。
じゃあ、本当にガチ犯罪傾向の強い水谷誠司をTwitterにぶちこもうと思う。
理由は、本当に児童ポルノが嫌いだから。
そして、実験がしたいから。
今のところ小説の投稿をした途端、エロbotアカウントからのフォローがピタリと止んだので、快適である。
インプレッションの伸びは全く良くない。
だが、一応水谷誠司が、自分の犯罪傾向に気がつき、明日人と縁を切ろうと決めた直後に『保護者会』が動き出すところまでで、私が言いたいことは伝わるような気がする。
楽しくショタを消費したい場所に、あの作品をぶちこむことは暴挙かもしれないが、
この先、何年もショタを楽しむ為に、実在児童の性被害を助長しないことを宣誓するショタ作品を公開することには多少意義はあると思っている。
勿論、これにそれほど結果が伴うとは思ってはいない。
ただ、行動することに意味はある。
ep.30まで投下したら、何食わぬ顔で、またイラスト投稿に戻ろうと思う。




