DKBL006 (生徒会)副会長 × 会長
【副会長×会長 を考える】
※今回、とても興奮しています。ブラバをするなら今です(笑)
この時を待っていた……下剋上のお時間です。
部下が上司を陥落させる、高校生バージョン。それが副会長×会長です。
堕ちてしまう会長は出来るだけ気位が高いといい。つまり女王です。女王陛下ですね。あえて「女王」とするからには、容姿は可愛いか美しい、女性的……ここはあえてメス的と言うべきか?(城山が壊れそうです)
ロリ女王で行くか、美女王で行くかが悩ましい。いつもの私ならロリを選ぶのですが、ここはあえてスラっと美しい系の女王会長でいきましょう。
そんな女王陛下に付き従う副会長は、言うなれば宰相です。
この副会長は世話好き後輩、というか会長が何も仕事をしないでふんぞり返っているので実務は全部やってる副会長です。滅私奉公系で、「会長あっての私です」的雰囲気なので、女王陛下は常にご機嫌で威張っています。そうして有頂天にいさせておいて、自分に依存させておいて……パクっとね! いくんだろうなあ。変態なんだよ、本性がね。変態宰相。
へっ、変態宰相!?
どうしましょう、とんでもねえ爆裂ヘキが爆誕しましたっ!!(城山は壊れました)
こうなると彼らの関係はきっと普通ではないはずだ(笑)
お家同士の太い繋がりがある気がする。女王会長は社長の息子だろうから、宰相副会長は同じ会社の重役の息子なんだろう。代々、会社に奉公を続ける忠臣的なお家なんだろう、副会長の家は!!(興奮)幼馴染だとなお良い!!(大興奮)
さては変態宰相め、幼い頃から狙っていたな、虎視眈々と。しかも、影で女王陛下を(性的に)狙う輩を男女問わず葬ってきたか。そうなんだろう!?
一枚、一枚、剥ぐように……女王陛下の取り巻きを減らしていく。
側に自分しかいなくなった頃合いを見て、実際に一枚一枚剥いでいくんだろう。ぐふふふ。
余談ですが、金犀学園の会長ってこれでいいんだろうか。
前回はクズ帝王で、今回は寄付金に物言わせ系(笑)
こんな会長が続けば、「ちょっとマズイ」ってなって、普通のお家の優秀な会長を選出しそう。
そこに白羽の矢が立ったのが、我ら金犀学園(現在)の加賀谷イツキ君かもしれないですね。
という事は、イツキは二年連続でどうしようもない会長の下にいた可能性があります。
ますますイツキの株が上がりそうな設定を考えてしまった…!(笑)
そんなイツキ君の話は、後ほど番外編として公開します。




