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僕のカルテ

僕の近況報告

僕のカルテ

1号用紙の裏のページの治療計画


ここで見られます。


http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=48870620


最近はまだまだ忙しくて

ここ数日間はパソコンさえも開いていませんでした。


今日は僕は休憩がてら気晴らしでパソコンを開いています。

現在時刻 2015.2.20 PM23:52


最近 僕は 絵を描く気力も無く

今回はPIXIV上に

僕のカルテの1号用紙の裏のページの

患者さんの治療計画を投稿しました。


僕はカルテの2枚目以降は

パソコン(レセコン)

で打ち込んでいる。


義歯(入れ歯)などの破損の患者さんの場合は

入れ歯の絵を描いて破折線を描き込む。


また特別な症状の内容のときは

添加して絵や文章などを ペンで書き込む。


過去の数回の指導にて

何度もこの治療計画については指摘されてきたので

ここまで書き込んでいる。


おかげで僕の指は絵を描いていることによる

ペンだこではなく、

カルテ書きによるペンだこができている。


指が痛い・・・


そんな指で歯科治療もおこない

いつもPIXIVというサイト上に細かい絵も描いて

投稿しているのです。


ここまで細かくカルテ書いてる病院 

あるのか!?

と、時々 切れそうになりながら

ひとりごとのように

ぶつくさ言いながら

カルテを日々 黙々と書いている。


よく 医科(医者)のドラマで

患者さんを前に

患者さんを診ずに

問診で話を聴くだけで、

Drは パソコンの画面に向かって

ひたすらカルテの内容を

うちまくっている先生の姿の場面を

観たことはないだろうか?


僕は 治療には

問診 視診 触診 レントゲン撮影 

を駆使して

診断 治療に

あたらないといけないと信じています。


しかも 

{歯科}は手袋をつけ

患者さんの

唾液や血液 

歯の削合した削りカスにまみれながら

治療をおこなっていくので、

なかなかカルテ書きに時間はさけられない。


正直 治療中のコンピューター(レセコン)の

打ち込みのみで 

カルテの作業をおわるようにしてほしい。


でもお上(厚O労O省)はそれを許さない。


保険診療は わざと 

めんどくさく

手間ひまをかけさせて、

保険の点数削減を狙っていると僕は思う。


どういうことかというと

治療でも時間がかかるのに

受付業務を繁雑にして

患者さんの待ち時間が長くなればなるほど

患者さんは待ち時間の長さに

耐えられなくなって

治療途中でも病院から去っていく。


結局 治療中断によって

患者さん本人が被害を

こうむることになるんだけどね。


数年前から

領収書と診療内容にかかわる明細書の発行

を義務付けられたのだが

これ(領収書発行)

によって病院の受付業務の負担も増し

紙やインク代などの経費も増し

患者さんの待ち時間がながくなった。


領収書発行を義務化されたときに

ある新聞の読者投稿欄に

{病院の領収書発行により

受付業務の負担が増し

経費もかかり おかしい!!}

と投稿された医療機関 関係者の方がいた。


でも僕はこの投稿をみて

「あほだなぁ~~~」

と思った。


後日 僕の予想は的中した。


別の一般の読者が

その新聞の読者投稿欄に

{お買い物したコンビニやデパートだって

レジで領収書を発行するのに

医療機関だけ 領収書を出すのがおかしいなんて

言っているほうがおかしい!!

領収書を出すのがおかしいなんてそんな病院は

水増し請求 不正請求してるんだろ!!」

と投稿していた。


そういう内容は

黙って心の中で思っておけばいいのに。。。

とその医療機関関係者のおろかさを

僕はその時 ふと思った。


ただ 

領収書と診療内容にかかわる明細書の発行を

義務付けしたのには、不正請求抑制だけではない

と僕は思っている。

お上が狙っていることはそれだけではない!!


当院でも時々いるが

変なモンスターのような患者は

こちらが忙しいのに

治療した明細書の内容をいちいち

ネチネチと確認してくるのだ。


治療した明細書は

専門用語で書かれているので

興味があって 質問される分にはいいのだが

あきらかに不信感をもって

質問されると こちらの説明に

耳を貸そうともしないし

理解しようという努力もせずに

「これはおかしい これはおかしい」

というだけで

時間と不信感が増すだけだ。


それで患者に不信感をもたせて

病院離れをおこさせ

その病院のうわさを悪くさせる。


そして病院離れ 治療中断によって

医療費削減につながる。


例えば 当院ではこんなことがあった。


ある患者から

「この歯科疾患管理料っていうのはなんですか?」


「これは初診時と再診時の月初めに

患者さんの治療内容や今の状況などを

問診し治療内容を説明すると 

取れる点数なんですよ」


「え? 

それは初診料にふくまれているんじゃないんですか?

私は納得できません!!

その分だけ 返金してください!!」


歯科疾患管理料の点数は110点

つまり患者さんの一部負担料は330円。

それを返金しろだ!?


{歯科疾患管理料}は

初診時にまず

問診表ともう一枚の紙

を患者さんに書いてもらう。


このもう一枚の紙の書く内容が

{歯科疾患管理料} というものだ。


歯磨きは一日 

何回 何分 みがいていますか?

清涼飲料水を 飲んでますか?

間食はしていますか?

タバコは吸ってますか?

とか。。。


そしてその紙の下に

医療機関側が患者さんの

口腔内の状況 歯式

治療内容 治療期間 を書いて

患者さんにわたすのだ。



結構大変な過程で作成される

患者さんの今後の治療のための

説明書のようなものなのだ。


そしてその後にやっと

患者さんに問診して治療内容を説明

治療開始となる。


この{歯科疾患管理料}の紙には

患者さんの名前を

2回書く必要がある。


まず普通に患者さんの氏名の欄。

次に署名という欄に名前を書かなければならない。


で、時々いるのだが

「この署名ってなんですか?

なぜ 自分の名前を

2回も書かなくてはいけないのですか?

なんかあやしい!!」

と 変な神経質な人は聞いてくる。


僕は

「いや ただの形式ですから。。。

なにも深く考えなくてもいいですよ。

ほらここで聞かれてる質問なんて

歯磨き 何回してますか?

なんて簡単なものですから

患者さんの生活習慣などの

状況をこちらが知って把握するためのものですから。」


「でも署名ってこれを書いたら

どうにかなるんですか?

わたし。。。

何か今後

責任をおわされるんですか?」


「あ~~~~

こいつ

めんどくさぁぁぁ~~~~」

(僕の心の中)


「もし御不安でしたら 書かなくても結構ですよ

こちらで聞いていきますから」


お上は つまりは

こういうことを想定してたんだろうなぁぁ~~~

姑息な奴らだ!!


あるときは

目の見えづらいお爺さんが来院されて

「この文字がみえない」というので

僕が質問事項をそのお爺さんに ききながら

患者さんの名前や当てはまる項目を

僕がかわりに書いていった。


このたまたまあった僕の字でかかれた

目の見えづらい 爺さんや婆さん

赤ちゃんを抱いたお母さんたちの

この{歯科疾患管理料}

を前回の指導で見つけられて

きちんと状況を説明したのに

自主返還事項になったのだ。

(これって 

積もり積もると

結構な金額になるよ!!)


今は僕が

「はい ペンをお持ちください!!

僕が質問しますので、

答えてくださいね!!

一日何回 歯をみがかれていますか?」


「2回」


「じゃ ここに

みえなくてもいいので

と 書いてください!!


次は何分 みがいていますか?」


「う~~~ん

2,3分かな?」


「はい!!

じゃ、ここに

と書いてください!!」


。。。。。。。。。。。



または

治療内容の明細書では

こんなこともあった。


ある患者が

超難しい親知らずの難抜歯の腫れと痛みで

当院へ来院した。


消炎処置を行い

鎮痛剤 抗生剤の投与をした。


今は難抜歯を

ヒ~ヒ~言いながら

頑張ってなるべく当院で抜いているが

忙しかった昔は 

その難抜歯に はまってしまったら

患者さんを診る回転率がおちるので

果敢に難抜歯に挑戦するんじゃなくて

近隣の歯科大学病院の口腔外科に紹介してた時期

もあった。


「この難抜歯は当院では抜けません。

ただ今回のこの消炎処置と

投薬により落ち着いたとしても

また症状がもっと悪化して

再発する恐れもございます。

 

なので この親知らずは

歯も みがきづらいし 

今後 腫れやすいし痛みやすいので

症状が落ち着いたら

抜歯をされたほうがいいですよ。


よろしかったら歯科大学病院の口腔外科に

紹介状を書きますけど。

紹介状がないと診てもらえませんのでね。」


「じゃおねがいします。」


そしてお会計後

「患者さんが不満をのべている」

と受付が言ってきたので

他の患者さんの治療でいそがしいのに 

受付に行くと

紹介状をわたした先ほどの患者が

「この明細書にかかれている

情報提供量1  750円

というのはなんですか?」


「あ、これは先ほど申した

紹介状の一部負担金ですよ。」


「え?

お金かかるんですか?

ならこの紹介状 いらないです。

この分のお金 返してください。」


「あの失礼ですけど

一度 この紹介状は書いて(手書き)

あなたに渡したんですから

この負担金は どうしてもかかってしまいますよ。」


「だって有料だとは

聞いてませんから。」


「ま、僕が有料だとお伝えしなかった件は

あやまります。

すいませんでした。

しかし、紹介状はあなたが いるというので

書いたのですよ。

書くのも僕の手書きで

手間隙がかかっているんですよ。


その封書を作るのだって経費もかかっていますし。


しかも大学病院の口腔外科は

この紹介状がないと とびこみでは

診てはもらえませんよ。」


「じゃ 大学病院には いかないんで・・・」


「え? でも腫れや痛みは

今回落ち着いても やばい歯なので

必ず再発しますよ」


「いや、いいです。

お金 かえしてください。」


僕は 疲れと忙しさと

こいつの理不尽さに 腹がたって

ムスッ として

待合室に患者さんはいたが

つい言ってしまった。


「じゃあ、返金させていただきます。

ま、僕が紹介状は有料だと伝えなかったことが

今回のこの いざこざの原因だとは思います。


ただ、この親知らずは今回 おちついても

必ずや今後 もっと腫れたり痛む可能性はあります。


事後対応ばかりしても

いい結果にはなりませんよ。


失礼ながら僕のこの医療知識

それにおける治療方針に

ご納得されていないようですから

僕はあなたの治療や管理は今後 

確実な責任を持つことはできかねます。


で、失礼ながら できることならば

僕が言うのもおこがましいんですが

僕の病院に固執することなく

セカンドオピニオンとして

他院に転院することをおすすめします。


ただ、転院するか僕の病院にこのまま通院されるかは

あなたの自由です。」

といったった。


これは僕が開業してから

まだまだめちゃくちゃ忙しかった

3年目あたりの出来事だ。


僕もまだまだ 青かった。


今はこんなことは絶対にいえない・・・


ただこの患者さんは

コトあるごとにめんどくさかった。


例えば

虫歯の治療をして

レ充処置

{レジン充填処置}

(虫歯を削ってプラスチックを埋める治療)

で、処置をした当日

「はい カチカチ かんでみてください。

高さはどうですか?


また 治療したところを

なめてください。


とんがったり ざらざらした

違和感はございませんか?」


そして何回 研磨しても

なんか違和感があるといって

調整 研磨だけで

ちょっとしては うがいを神経質にされるので 

チェアーを倒したり起こしたりの繰り返し。。。


「う~~~ん

なんか 治療するまえのほうがよかった・・・」


「いえいえ

だって虫歯でしたから

きちんと治療したほうがいいに決まっていますよ。


でも 虫歯を削ってプラスティックで

埋めているので どうしても質感や形態が

もとのご自身の歯とは異なるのでしょうね。


ただ、かみ合わせが高いだとか

痛みがあるなどではないのならば

慣れるとまではいいませんが

そのうち気にならなくなるものですよ。」

と伝えた。


ぶつぶつひとりごとをいいいながらも

何とか納得させて帰したが

次回に来たときには


「やっぱり以前したところが

なんか気持ち悪い」

と言い放ち

その1本の部位にまた30分以上

研磨し、うがいをし、を繰り返した。


でもそんなに研磨もできるものじゃないから

やってるふりをして

(ロビンソンブラシで ただ磨くだけ)

僕の話術を使って プラシーボ効果

を期待した。


そんなことが他の虫歯治療でもくりかえされた。


違和感があるということで 来院されると

さすがに僕も気まずく

再診料 140円?(この頃いくらか忘れた

140円は現在の再診料。)

しか もらわなかった。


これが何回も続くと

さすがに僕もほとほと疲れはてて

この患者さんを診るだけで

どっと疲れはてていた。


「あ・・・今日も来てやがる」 

と。。。


その変な神経質な患者は

いつも決まって

僕が疲れはてている 

夜PM21時過ぎに来るのだ。


たしか高校の先生で25歳くらいの男性だった。


「職場での学校でのストレスを

こっちにもってくんじゃねぇ~~~よ!!」

とその頃の僕は心の中で叫んでいた。


なので、紹介状の件で

むかついたが、これさいわいと

上記の内容をその人 本人にむかって

言ったんだと思う。


その後は 来なかった。


この患者の対応はむちゃ嫌だったので

8年くらいたった今でも奇妙なことによく

覚えています。。。。


でも時々

やはりこんな感じの変な患者は来る。


最近はオブラードに包んで

嫌味を含めて 転院するように持ち掛けるが

しつこく 当院に来るひともいる。


そのときはそんな変な患者さんも見るだけで

キュッ と胃が痛くなり

肩がこり、どっと疲れはてる。


なので僕の目の前に見えないバリアをはって

その変な患者に対応する。


それでも疲れはてますけどね。


やはり人にはそれぞれ

いいオーラをもっているひと。

悪い邪悪なオーラを持っている人はいる。


あんまり言ってはいけないんだけど

心療内科の先生は

患者さんに巻き込まれて けっこう

病んでしまわれる先生が多いとききます・・・



ところで

僕はなるべく 患者さんの待ち時間を

短時間になるように

それぞれの患者さんの治療内容 順番

を瞬時に判断して 説明治療をテキパキと

こなしていく。


僕は しゃべりもめちゃはやい。


いろんなことをお伝えしたいと思っているので。



ずいぶんと 

話は長くなったが

今回の話は カルテ

から始まったんでしたね。


僕は基本 他人を信用していないので

カルテ業務は全て 自分で行っている。


時々 病院に受付のスタッフがいて

医療事務のきれいなお姉さんがカルテ入力をおこなっているが

入力ミスはすべて院長の僕にあるし

指導で指摘されて、「まちがえました・・・」

では 通らないのだ。

管理責任は全て 僕自身にある。


受付は本当は親族を置け

といわれる。

僕が勤務医のときにも

受付のスタッフが入金をごまかして

横領していたことがあった。


というか僕は全てを自分自身でしないと気がすまないのだ。


僕自身の運命を僕は人にはまかせられない。


これから先は いままでいじょうにもっともっと

医療費削減によってカルテチェックは厳しくなるだろう。


本当(本物)の経営者は

他人を信用し仕事を全面にまかせる器量も必要だろうが

僕はそれは出来ない。


患者さんの事に関する 全ての治療内容などのデータは

僕の頭の中に全て はいっている。


僕の今の成功は自分自身を信じてきて

日々 努力と研鑽を積んできた結果だと強く信じている。


ただ毎日のカルテ書きの作業は

まじ 苦痛。

僕はあまりめんどくさいとは言いたくないが

このカルテ書きだけは本当に

勘弁してほしい。


以前の指導で超簡単に

「治療計画を細かいところまで

きちんと確実に書け!!」

と命令し、

「歯周治療の必要性に対する事項も書け!!」

と簡単に言い放ち

毎日 治療後に疲れ果てた肉体と精神力をふりしぼって

この1号用紙の裏側をペンで書きあげる。


ほとんど朦朧とした状態で書くので

日付や歯の部位などの

ケアレスミスや書き損じが生じることがあるのだが

「このカルテは公的な内容の証明の文書になるものなのだから

間違いなくしっかりと書け!!」

と以前 指導で怒られた。


指導時に 僕のケアレスミスなどの間違いを

必ず見つけだし 

指摘され おこられ

改善事項にされてしまう。


なので、毎回 治療後の疲れはてた目で 

もしゃもしゃした視力で 

大きく目を見開いて

じっくりしっかり丁寧に

カルテも書いていかないといけないのです。


カルテの最後のほうは

まじ 書いている字が へにょへにょ になってくる。


僕は絵を描くのも字を書くのも

筆圧がめちゃくちゃ 強いと思う。

なので余計に疲れはてますね。


明らかに一見さんの患者さんの

治療計画を書いているときは

「いったいこの作業に

何の意味があるのだろう・・・」

と思ってしまう。


しかも治療計画を考えるのもきつい。


脳みそが痛くなる。


せっかく治療計画をたてたって

患者さんが 

[NO!!]

といえば、全て無駄なのに・・・


矛盾に日々 憂鬱(ユウウツ)になる。


まじ保険診療はくたびれるだけで

あまり利益にならない・・・


これが僕の本音です。


しかし、まごまごとした診療の日々は続いていくのです。


ストレスがたまっていて

時間も体力もないのに

また こんなに長文を書いてしまった。。。


現在時刻 2015.2.21  深夜AM2:46


今日はもう帰ろうっと。。。


追伸;カルテがみられる

PIXIV上での2枚目と3枚目の写真は

僕の友人が今年の正月に鹿児島の温泉に行ったとのことで

桜島の風景の写真をおくってくれたものです。

自分の歯科医院を開業してから今年で11年目です。

2015年2月 現在

日々お仕事などでおこった出来事を、

ありのままに

このお題にて投稿していきます。

ある歯科院長の日常を覗いてみてくださいな

どうぞ よろしく~~~!!!

(僕の文章を読んだ感想などを書いてくださるとうれしいです!!!。)

ちなみに僕は

Youtubeで歌っています!!

Youtube上で{歯聖純}{神名純}で検索してみてください。

あとPIXIVで絵を描いて発表しています!!

Yahooで{神名純 PIXIV}で検索してみてください。

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