表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
そらいろ  作者: オル
17/17

総集編2

「どうも、その男です」

「どうも、ローズ・アルマリナです」

「名前、決まったね」

「一ヵ月かかりましたね、名前、決まるまで」

「でも、決まっても、出さない。色々と、推測できますな」

「もう、最終回と言っても良い回で、やっと出て来ましたからね」

「名前て、そんなに、めんどいのかね」

「名前から決まるのも有るので、色々でしょう」

「人名辞典とか、有るらしいから、めんどんさいのかもね」

「名前は、出さない仕様を、最後まで、続けましたから、名前が付いただけ、ましなのかな」

「まあ、そう思いたまえ。与太話を、するにも、名前が無いと、色々面倒そうだからね」

「あなたは、気にしないんですか」

「実利の無い事に、興味が無くてね。それに、それ系の、人材なので、名前が出ないのには、成れている」

「なんだか、羨ましい様な、羨ましくないような」

「それで、我々は、何を、するのかな」

「裏設定とか、色々と書くようです。で、まずは、ガンダムですかね。あれ何なんです」

「本編でも、書いたが、ニュータイプ洗脳装置だね」

「うわー。最悪」

「そんなんでも無いよ。今まで、まともに動かなかったんだから。君が、最初の、まともな被験者だよ」

「何で、私なんです」

「AIとの、親和性が、重要らしい。あのバージョンも、最終モデルで、組み立て途中で、プロジェクトの、終了が、決まっていたからね。それで、改めて聞くけど、どうだったかな」

「複雑すぎて、脳が、焼けます。各指ごとに、スイッチが、付いてて、フィードバックどころか、データまで、送ってきます。スイッチが、出たり引っ込んだりして、手話並みに、データを、送り込んできますから、足の指までスイッチが、付いてるんですから、あれって、役に立ってるんですか」

「さあ、そこまでは、良くわからんね」

「それに、スイッチは、握り込んで、離すことによって、オンに成るようになってるので、成れが必要です。そして、シートが、グリングリン動きます。加速に、合わせて、動いたり、後ろを、振り向いた時に、見やすいように、回転します」

「セガのR360みたいな感じね」

「それに、モニター。士郎正宗先生様の、催眠映像と、ボトムズの、ミッションディスクを、合わせたような。映像が、画面いっぱいに、流れるんですよ。最後なんて、回りが一切、見えなかったんですから」

「それで、帰還できたなんて、君、確実に、ニュータイプだね」

「そんな事は、どうでも良いんです。それよりも、他に何か、付いてなかったでしょうね」

「脳波計測機と、脳波干渉機ぐらいは、付いてたかもね。その他の物も、有り得なくもない」

「うわー。気持ち悪い」

「もっと、えぐい事も、計画してたみたいだから、まだ、ましな方だよ」

「今でも、それ、動いているんですか」

「いや、AIと、メモリーデータが、ロックを、かけてるようだ。平時で、動かすには、この二つを、騙さないと、成らないね」

「意外と良心的と、言った方が、良いのかな」

「さあね。私も、そこまで、詳しくは、ないよ。だが、システムの、概要としては、人の、脳を、アンテナとして、メモリーデータを、活性化するつもりだったようだ」

「人を、完全に、機械扱いですね」

「文句が、多いね。だが、AIは、君の好みに合わせて、表示を、厳選していたようだよ」

「リボン付けても、可愛くない物は、可愛くないんです」

「でも、君と、メモリーデータに、挟まれて、ハル9000並みに、ストレス感じてたみたいだよ」

「AIて、ストレス感じるんですか」

「その兆候が、有ったと言う程度かな」

「でも、確かに、大喧嘩してたような、感覚は、在りましたね」

「有ったんだ。そういえば、黄色の、ブラックマークて、言ってたけど、あれ何」

「あれは、操縦に、邪魔なほど、大きなアイコンて意味です。ブラックマークて言う、未来のスラングですね」

「スラングね。でも、何で、黄色の、ブラックマークなんだね」

「 格好いいじゃないですか、黄色の、ブラックマーク。格好いい以外の意味なんて、必要ないでしょ」

「そう言う物かね」

「ところで、何で、うちのガンダムが、狙われたんですか」

「いきなり説明的な、発言だね」

「説明的な発言なので、当然です。話、進まないでしょ」

「そうだね。偶然、敵対勢力どうしの、基地が、近接して、同時に、出来てしまったので、緩衝地帯を、作ったのが、あの立地だね」

「敵対と言っても、相手は、ジオンじゃ、無いんですよね」

「初代から、関係者が居なくなって、百年後と言うのが、この物語の、設定だよ。だから、名前の無い敵だね」

「ここでも、名無しですか。ザグとか、ムサイも出て来てますけど、別物なんですね」

「そうなるね」

「百年後ですか。でも、あんまり科学、進んでませんね」

「SF、あるあるだね。小説なんて物は、しょせん現代の事、以外は、書けないもんだよ」

「メタい、発言でするね」

「それで、ガンダムが、狙われた理由だが、機密のバーゲンセールだね」

「機密と、バーゲンセールて、もっとも、掛け離れた物じゃないですか」

「君が、見つけた、最初のメモリーデバイスも、結構な機密が、入ってたんだよ。ガンダムも、その一つ。機密で、機密を、隠す、手の込んだお話だったて事さ」

「あなたが、黒幕ですか」

「いや、部外者だよ。何しろ左遷組だからね。そんな、手の込んだ話に、入れてもらえるはずがない」

「黒幕は、蚊帳の外ですか」

「末端ぐらいは、捕まったんじゃないかな。あれの、目的は、ガンダムの、奪取か破壊だったからね」

「破壊か、奪取ですか。ザグは、後詰めだったんですね」

「結果的に、やりすぎだったがね。機密の、焼却炉と言うのが、今回の始まりさ。ゴミ漁りに、来たのも居たようだが」

「ゴミ漁りですか」

「ああ、最低でも、三勢力が、絡んでなければ、こうは成らんさ」

「三つ巴の、成れ果てですか」

「しかし、君の、行動、早すぎたね。で、何が、したかったの」

「あれは、囮です。撃破されて、そのまま、逃げる予定だったんですが、ザグが、出て来たので、ああ成りました」

「君の戦略は、逃げる、避ける、後ろから撃つだったね。身動きできないザクに、見事に当てはまってるね」

「何か、ご不満でも」

「私が、言うのも、何だが、中々、えぐい戦略だね」

「あなたなら、どうしたんですか」

「私なら、惨敗して、逃げるのが、オチだろうね。君のようには、いかないね」

「何の、参考にもならない解答ですね」

「まあね。君と、私では、格が、違いすぎる。戦うだけ、損だよ」

「しかし、まあ、敵も、私が、コックピットに、居る時に、仕掛けてこなくても良かったのに」

「敵も、同じ意見だと思うよ。何で、君、乗ってたんだい」

「偶然です」

「本当に、」

「本当です」

「それは、それで、良いとするか」

「まだ、疑ってますか」

「そんな事は無いよ。と言うところで、整備班の、技術ランキングの、はじまりです」

「雑な、ネタ振りですね」

「この作品。手抜きも、ネタの内だから」

「一々気にするなと言う事ですか」

「そう言う事」

「でも、この話、艦長と、整備班で、だいたい話が、進んでますね。これで、良いのでしょうか」

「いいんじゃないの、今更だし。では、一位は、最後の、根暗な艦長の、ペンチが、転がってた整備班です」

「えーーーっ。あの船なんですか」

「そうなんです。それで、あの船。督戦艦です」

「ええーーーーっ。そうなんですか」

「うん。メインの仕事は、スパイ艦だけどね。他の艦の動きを、司令部に、直接、送るのが、主な仕事」

「何で、そんな所に。あれて、只の、処罰じゃ無かったんですか」

「ここからは、私の仕事だけどね。外部に、情報が、漏れにくいので、選定しました」

「ひどい所に、放り込んでくれましたね。でも、そんな出来る整備班には、見えなかったですけど」

「あの艦は、特殊で、わざと、各部の、連絡を、粗雑にしてあってね。それで、情報の、漏洩を、防いでいる。それでも、命令一つで、任務が、出来るように、手練れが、集められている。だから、細かい打合せしなくても、全て、うまく行くように、編成されているんだよ」

「素人相手だと、説明が、必要だけど、玄人だと、勝手に、察してくれて、動いてくれるて、やつですか」

「そう言う事、音楽でも、上手い人が、集まると、一発で、合わせが、終わったりするらしいから、それと似たような感じ。歌舞伎なんて、それが、当たり前らしいよ」

「歌舞伎て、何ですか」

「読者は、解ってるから、大丈夫だよ」

「そう言えば、艦長は、あなたに、敬礼しなかったですね。あれって、階級は、どっちが、上なんですか」

「私だね。でも、階級が、ばれないように、わざと、敬礼しなかったんだよ。督戦隊ならではの、儀式みたいなものさ」

「はぁー。なんか、めんどくさいですね」

「軍人、あるあるだね。階級が、はっきりしないと、落ち着かない。スパイとしては、それじゃ、不味いんだけどね」

「向き不向きの、性格て、有るんですよね」

「まあね。で、次が、コロニー整備班」

「それ続いてるんですか」

「一応、そう成ってる。で、最初の艦。大気圏突入した時の艦。スパイ疑惑で、監禁された艦と、成るね」

「整備班ランキングなんて、聞いた事ないですね」

「ネタ振りの、一環だから、適当に、流せばいいさ」

「そう言えば、ホログラフィック・インテリジェンスて、いつから、動かしていたんですか」

「考察班からしたたら、最初からと言えば、喜ぶかもしれないが。設定では、督戦艦からだね」

「やっぱり、そう成りますか」

「でも、いつから、君が、ニュータイプに、目覚めたのかには、設定が無いので、何とも言えないがね。この辺は、考察班に、ゴマを、擦っとく事にするよ」

「わざと、隙間を作って、獲物を、追い込むやり方ですね」

「罠に掛かれば、上々。かからなくても、マイナーなんで、ダメージもない」

「期間が、短すぎるとか、言われそうですけど。出撃回数は、実際には、六回ぐらい、出撃してますからね」

「ついでに、AIは、最初から、君の、データは、収集してたからね。ホログラフィック・インテリジェンスからしたら、手間が、はぶけたろうね」

「最初のころは、ガンバスターぽっかったのに、最後は、サイコホラーに成ってましたからね」

「で、その後は、どうなったのかね君わ」

「何と言うか、平和に、窓際族です。どうやら、引継ぎの人が、詳細を、次の人に、引き継がなかったようで、内容は、忘れられて、処分状態だけが維持されます」

「官僚、あるあるの、話だね。意味が忘れられて、現状維持が、続いて行く。これも、政治の腐敗の、一端と言うわけだ」

「それで、結局、中佐、辺りまで、私は、出世します」

「定期昇進も、積もり積もると、凄い事に成るんだね」

「そのせいで、色々と、便利に使われます」

「何で、そうなるんだい」

「従卒付きの、パイロットなんて、目立つので、厄介払いで、転属の、連続で、さらに、従卒が、しょっちゅう入れ替わるんで、無駄に、人脈が、出来てしまって、なんか、上からしたら、なんか厄介な、派閥の、トップみたいに成っちゃって。上から見ると、ティターンズで、下から見ると、エゥーゴみたいな、変な立場にたっちゃって。それで、目障りだったらしくて中佐で、退官できたと言うわけです」

「何を、すれば、そんな事に成るんだい」

「まあ、査察官とか、辺境基地の、司令官とか、教官なんかもやってましたね」

「たたき上げと言うよりも、左遷されまくりて感じだね」

「空いたポストが有ったら、とりあえず入れとく、みたいなノリで、何でも屋感、満載でしたね。ああ、艦長なんかも、少しやりましたよ。ただの、引継ぎでしたけど」

「もう某大佐みたいだね。経歴だけ見ると」

「平和な時代だったので、只の、書類上の、人事ですけどね。ああ、今、思い出しましたけど、従卒の中に、ガンダムパイロットが居て、ダブルガンダムは、中々、壮観でしたよ」

「三か月ごとの、入れ替えだと、そう言う事も、有るんだね。他にも、色々ありそうだね」

「ええ、今は、思い出せませんけど。色々あったと思います。偉く成っちゃった従卒なんかも居て」

「人脈も、広がるわけだ。癒着防止のための措置が、別の、問題を、作り出していたんだね。何があるか、世の中、解らんものだね」

「私の、せいじゃないですよ。あなたが決めた事じゃないですか」

「それは、そうなんだが。そう言えば、ガンダムは、どうなったのかね」

「お金が無いので、そのままです。定期検査と、整備は、されてましたけど。そもそも、あのガンダムの、内容を、知ってる人が、居ないので、忘れられたと言う事ですね」

「歴史の狭間で、消えた技術に、成ってしまったのだね。お金の話とは、世知辛い話だ。ああ、そう言えば、公式ガンダムにも、似たような、話が有るみたいだね」

「あっちは、バイオで、こっちは、メカですけど、似てますね。ニュータイプしか、使えない設定だったようですけど」

「半分ぐらい、書いた辺りで、ネットから、情報が、入ってきて、ああ、こんなのも有ったんだなと言う感じだったね。最初から知ってれば、違う話になったんだけどね」

「まあ、この作品、パクリの、オンパレードみたいな、もんですからね書いた人も知らないパクリも、沢山ありそうですからね」

「書いた後に、気が付いたが、これて、電脳空間での、人格の、作成と言う副次成果の、可能性が、有ったんだよね。電脳内での、人格の形成。あの作品のパクリに成るのかな」

「あちらは、人格の、コピーで、こちらは、電脳内での、新たな人格の、生成と言う違いは、在りますけど、まあ、パクリで良いんじゃないですかね。しょせん、ただの、非公式文書程度の、一つでしか無いですからね」

「そう思うと、消えて言った非公式事象が、まだ、色々あるのか」

「そう成るでしょうね」


「ところで、中の人が、総集編の、無いよう忘れたようで、いま、よみかえしているよ」

「間隔、開けすぎですね」

「で、ガンダムの、頭を描いてみたみたいだよ」

「ラクガキですね」

「場所は、https://www.pixiv.net/artworks/138209453に、あるよ」

「これでも、二時間かかってるんですよね」

「ここから、6時間ぐらい手間かければ、まだ、見た目、良くなるだろうが。まあ、実力的に、こんな物だろうね」

「斜面図が、特に酷いですね」

「確かに、笑われるレベルだね。線画の方が、情報量が、多いと言っても、下手なのは、下手だね」

「これ、これでも、テーマが、有るんですよね」

「そう、この頭、三重人格を、表しているようだよ」

「三重人格ですか」

「嫌そうな、顔してるね。そのせいで、カメラが、六個も付いているんだよ」

「何で、そんなに付いてるんですか」

「急増品なので、適当に、こうなったようだよ。ちなみに、額に一つと、双眼が、ふたつ、緑色に、塗りつぶされてる場所も、カメラで、双眼の、横の、黒丸も、カメラだよ。ちなみに、緑のカメラは、モノアイに成ったり、イデオンに成ったり、アーマードコアに、なったりするよ」

「設定、盛りだくさんですね」

「まあ、そうだね。要するに、ガンダムの頭に、ザグの、モノアイ付けて、イデオンも付けて、アーマードコア付けましたて、設定。さらに、頭の、後ろ斜め上から、ドラム缶が、頭に突き刺さってるよ」

「何ですか、そのドラム缶て」

「洗脳の、メタファーらしい。実際は、只の、円柱なんだが、ドラム缶の、方が、解りやすいからね」

「何か、無駄に設定モリモリですね」

「さらに、ここからは、完全に、無駄設定。この頭の中に、もう一つ、ガンダム頭が、はいってます」

「劇中、絶対、出てこない設定じゃ無いですか」

「そうなんだよ。それで、頭を、無理やり、ひっぺがすと、黒いガンダム頭が、出て来て、その顔に、米印の、傷が、付いていて、その傷の奥に、モノアイが、光ってるんだ」

「それって、ギャンの上位互換のつもりですか」

「多分そうなんだろうね。さらに、どう見ても、このデザインじゃ、頭収容できなさそうなので、変形して納めてるらしい。その姿は、ハードグロで、ひしゃげた頭の、目に、無数の、ケーブルが、突き刺さってて、その他ケーブルも、突き刺さってるありさま」

「ハードグロて、硬いもので、グロいの、表現するて意味ですよね」

「そうだよ。設定としては、色々詰め込みすぎて、この長ーい、頭に成っちゃったて言うのを、さらに、こねくり回して、この設定を、思いついたようだよ」

「ドラマに、全く関係ねぇ」

「三重人格を、テーマにして、ここまで、芋ずる式に、出て来たので、まあ、よいじゃないか」

「でも、三重人格て、始めて聞いたような気がするんですが」

「話は、簡単だよ。まず、ホログラフィック・インテリジェンスと、AIと、君で、三つの人格。つまり、このガンダムは、三重人格者と言うわけだよ」

「何なんです、その操作形状は」

「私にも、解らんよ。ただ、君が、ノイジーエリアに、干渉したので、四重人格者の、可能性も、有ったりするんだよ」

「私、そんなのに乗ってたんですか」

「うん、そう言う事だね」

「やっぱり、軍て、悪ですね」

「否定はしないよ。肯定もしないがね。だが、良かったじゃないか、金の切れ目が縁の切れ目。その後、干渉は、無かったんだから」

「本当に、無かったんですか」

「残念ながら、これに関しては、私は、部外者でね。すまないと思っているよ」

「何か、誠意を、かんじられませんね」

「それは、君の、主観だよ。それに、私が、それに関与するのは、不正行為だからね。君の意見を、尊重するよ」

「こう言うのを、はぐらかすて、言うんじゃないですか」

「私の意見は、変わらんよ。君を、尊重するよ」

「ぐぬぬぅーー」

「あとは、エイリアンの、ゼノモーフを、ディスって、首の関節を、中央に、した事ぐらいかな」

「それて、なんか、意味あります」

「こう言う、くだらない事は、気にしては、いけないよ」


メモ

そろそろ煮詰まって来たので、ネタの、メモ帳を、書きます。

ネタバレ上等な内容です。

番外ですからね。


それを、認めちゃうと。

敵の方が、ガンダムしてる。

コロニーバリュート

サラミスと、マゼラン

手抜きすると、ギャグ力が、上がって来る気がする。

三重人格。

これから、不定期に、裏設定とか、ネタとか、書いて行くのが、このページです。

章を、分けないので、だんだん伸びていきます。暇な時に、覗いてください。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ