表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
53/53

あとがき


 最後までご拝読いただきありがとうございます。


 鋭利な入江、入江鋭利です。


 今回の作品「丑三ツ書店の清書係」は、お楽しみいただけましたでしょうか?


 微ホラーなミステリー/サスペンスものを書いてみたく、チャレンジしてみましたが、やはりかなり難しさを感じましたね。


 トリックやロジックがかなりゴリ押しになってしまったのが反省点です。次回またこういうジャンルを書く時には、気をつけたいですね。


 また、墨千代をメインヒロインに据えたかったのに、気付いたら相棒ポジションの朱音がめちゃくちゃ前に出ていました。


 まあ、これはこれでいい……のか?


 一応、朱音や墨千代の過去についても構想はあるのですが、それはまた、いつか機会があれば。


 ともかく、ここまでお付き合いいただき、ありがとうございました!



 2026/5/18 入江鋭利

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ