公募に応募した話です
こんばんは。
石衣です。
依然、無職は無職のままですが、お勉強しに学校へ通い出しました。学校というか訓練校というか。
そうなると他人に毎日会って、コミュニケーションを取らざる得ない。これがストレス。
本当に働けるのか? と心配になるくらいのストレス耐性でビビっております。
さて、そんな無職、改め訓練ライフを送っていますが、始まる前にいくつかの文学賞へ応募していました。
基本的には箸にも棒にもかからない結果となりましたが、一つだけ最終選考に残ることができました。やったね!
せっかくなのでご紹介させてくださいまし。
「京都キタ短編文学賞」へ応募
鳥居がかえってきた日
(別サイトのリンクです)
https://www.city.kyoto.lg.jp/digitalbook/page/0000001856.html
そして、箸にも棒にもかからなかったものたち……
「GC短い小説大賞」へ応募
烏羽玉の黒々しきは君の腹
https://ncode.syosetu.com/n5556hy/
第3回「心に残るプレゼント」ストーリー募集キャンペーンへ応募
わたしがあなたにあげたいの
https://ncode.syosetu.com/n9789hy/
第1回「Life is Novel文学賞」へ応募
よくいえば、ビーアンビシャス
https://ncode.syosetu.com/n1074hz/
結果はともあれ、4つも応募したなんて過去最高では!?
なんて、適職診断の結果で「自他ともにとても甘いです。けじめをつけましょう」と言われたことは忘れて、しっかり自分を甘やかしておきたいと思います。
それではこのあたりでお暇を。
ご覧くださりありがとうございました。




