またやった、だそうです
なんか乗りで書いたんですんません
あとブクマ400突破ありがとうございます
ポイント999点!!
あと一点で千です
頑張りますよー
(アイ)「さあ始まりました、第一回アイマイミーラジオ通信!
いえーい、ほら拍手拍手!」
(マイ)「・・・・・・・」
(ミイ)「・・・・・・・」
(アイ)「い、いえーい・・・」
(マイ)「・・・・・・・」
(ミイ)「・・・・・・・」
(アイ)「無言でこちらを見るのやめてくださいよ!何ですか私が悪いんですか!そりゃ前回あんな終わり方したのにいきなりこのコーナーが始まったら、なんだ続きじゃないのか・・・、ってなりますよねっ!チクショウっ!」
(マイ)「そこまでわかってるんなら続き書けや」
(アイ)「ここで注意してほしいのは私と作者は同一視しないでくださいというところですかね」
(マイ)「それで?今回は何でこれになった訳?」
(ミイ)「ナチュラルにするーしたの」
(アイ)「いえ、前回の話を書きおえてですね。作者のやろーはあることに気付いたんですよ」
(マイ)「何に気づいたんだ?」
(アイ)「それはですねー」
(マイ)「もったいぶらずにさっさと教えろよ」
(アイ)「えーどうしよかっなー?」
(マイ)「うざさまっくす」
(アイ)「ふふふ、実は―――」
(ミイ)「大体この小説を投稿してから半年なの」
(マイ)「なるほどなー」
(アイ)「痛い痛い!笑顔でコブラツイストかけないでください、マイさん!」
(マイ)「いやーうざかったけど続きが気になったからなにもしなかっただけであって、ミイがいってしまったからなぁ?」
(アイ)「だからって!ああ、外れる外れるぅーーーーーガクッ」
(マイ)「あ、逝った」
(ミイ)「ところで、今日は結局何するの?」
(アイ)「それはですねー」
(マイ)「復活、早」
(アイ)「ふふふ、私には『ギャグキャラの不屈の魂』というスキルがこの空間では与えられていますからね」
(マイ)「うわー」
(アイ)「というわけでこの空間にいる限り私はなんどでも蘇りますよ」
(マイ)「すさまじくいらない」
(ミイ)「さっさとすすめようよ・・・の」
(マイ)「ミイの語調が崩れた!」
(アイ)「ではさっそく」
(マイ)「もう八百文字すぎてるけどな」
(アイ)「じゃあ、とりあえずこの前作者が友人に言われた感想からいくよ」
(マイ)「いきなり遠慮なさそうなのきたな・・・作者の友人は割と容赦がないからな」
(アイ)「『主人公のキャラが定まってない』」
(マイ)「あーー」
(アイ)「この件に関してはちょいちょい修正していくんで具体的にどこがとか、読者さんもあったら感想欄にお書きくださいませ!」
(マイ)「おー、いつの間にか一話目から変わってることがあるからたまに確認してね」
(アイ)「続いていきます『ヒロインの魅力が伝わってこない』」
(マイ)「納得できるな」
(アイ)「あれですね、作者がレイナさんとトール君の一週間のほとんどをすっ飛ばしたせいですね」
(マイ)「後から書き足そうとしたけど一日一話を五日分、書き上げようとしたけど一気に書かないと新規の人が困るからなー、と思っていたらだらだらと時間だけが過ぎてたんだろ」
(ミイ)「仕方ないのー、作者は意外と忙しいの」
(アイ)「そうですよ、この話だって貴重な勉強時間を割いてるんですからね!」
(マイ)「いや勉強しろよ」
(アイ)「そもそも作者は読専なんですよ、一日にラノベ四冊分ぐらいは余裕で読みますからね」
(マイ)「その時間を続き書く時間に当てようぜ」
(アイ)「さてそろそろお時間ですかね」
(マイ)「えっ?どうして」
(アイ)「いやだってほら・・・」
(ミイ)「zzzzzzz」
(マイ)「ああ寝っちゃったか」
(アイ)「じゃあ今回はここまで!!!」
(マイ)「感想よろしくな」
(アイ)「グッバイ!」




