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孤独の女王

作者:冬原光
大国ヘルサに、隣国から王太子妃として嫁いで来たセラフィーナ。彼女は王の血を繋ぐべくやってきた政略結婚だった。だが、王太子はすでに思い人がいて、彼女は王太子と恋人の仲を邪魔する悪役として、存在を無視されてしまう。嫌がらせも受けるが、彼女はそれをヘルサの中枢の人間しか分からない知識で返り討ちにする。隣国から来て、誰も味方がいないはずの彼女がなぜそんなことが出来るのか?誰にも言えない秘密があり……
1 物語の始まり
2026/01/03 10:24
2 孤独の結婚式
2026/01/03 10:24
3 始まりの鐘
2026/01/03 10:24
4 王太子妃の謎
2026/01/04 08:10
6 お茶会の招待
2026/01/04 18:10
12 休憩時間
2026/01/07 08:10
15 護衛騎士を探して
2026/01/08 08:10
17 ルネの変化
2026/01/08 18:10
18 危うい予感
2026/01/09 08:10
19 視察へ出発
2026/01/09 12:10
20 茶番は上手くいかない
2026/01/09 18:10
21 騎士の誇り
2026/01/10 08:10
24 トラブル発生
2026/01/11 08:10
25 悪い予感
2026/01/11 12:10
26 領主の館へ
2026/01/11 18:10
30 新たな企み
2026/01/13 08:10
31 初めての痛み
2026/01/13 12:10
32 変化を求めて
2026/01/13 18:10
36 復讐のお茶会
2026/01/15 08:10
39 王の葬儀
2026/01/16 08:10
40 決着の時
2026/01/16 12:10
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