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人の噂も75日とかいうけど、コラ画像でごまかして20日ってのもある。

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

彡/(^)(^)<きゃっきゃ!きゃっきゃ!コラ画像にダウ平均っと!

"(/’ω’)/"<にゃあああ、ああん…

彡/(゜)(゜)<しんぱいすんなやっ!ダウはもう二重底はあらへん!ちょいと今は下げたが、再選で年末爆上げやっ!

"(/’ω’)/"<にゃーん?

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


すらあっーしゅさん、また顔真っ青になりますよ?どーもーせみころーんさんですーとととととて。


びっくりですよねえ。29000が19000になってその次24000を回復。ジェットコースターです。私は専門外なので直には言及を避けますが、、、


「トランプ再選!」これで、どうなりますよ?まるでどっかのゲームみたいに29000を回復しましたとかやらかし、実体経済を反映しない数値変動ってのもねえ。


でも、一つ擁護する点があるといえば、1980年代の日本の株価だって実体経済は反映してませんからね。


1989年末で、テレビをつけたらスティーブ・ライクだったが、コンサートホールに行けばラヴェルで止まってる、これがどっかの日本の地方の現実でしたからねえ。


やはり、実体経済がどうのというより、単純にダウ平均の強さが、そのまんま、情報強者の数につながっているというのが一つの悲しさですよねえ。


やっぱりい、変わってる人を除いては、、、みーんな、、いやなんですよ。情報強者が増えるのは。


ころーんさんも、今日はおとなしくシュークリームを食しながら、、かつての日々を聞かれるとやっぱりちょっとかわいそうな顔をします。


ピアノ科からエクリチュール科に行くだけで、たったそれだけでですよ、なんでこんな指さして差別するのかと。そんなにいやかと。たったこれだけで、横のころーんさんはうんうんと頷いてばっかりです。


今日は、特に、横に接近しています。


情報強者の数は増えたり減ったりしてもらうと、国家ではなくて、業界がまず困るんですよね。国家は困りません。国家が困るレヴェルなのは、昨日もコラージュ画像を丁寧に報道してる北朝鮮でしょう。もうそんな国滅びるんだからいいじゃないですか。


なぜかというと、コントロールしてるほうが楽で仕事しなくていいからです。ところが、強者が増えると一対一で教えなきゃならんのが増える、めんどくさい、だからいやーと。


ここら辺、日本だけじゃなくて、そこら辺の国でも同じこと起きてるでしょ。


情報強者はどこまで増えたらいいのか、これにどこの国家も正解は出していません。


人類の本音は、情報強者が生まれる環境は限定したいってやつなんですよね。


と こ ろ が


そんな本音に立ち向かう個体は必ず一定数で絶対出てきます。


そういうのをいかにパトロンやカンパニーがひろうかってのが、人類の課題だったんですよ。


でー


まぁあのへんな半島はですね「拾いたくない」「めんどくさい」「やってらんない」「面白くない」と万年後進国だったわけです。1000年以上。


これを日本人が完全に笑うべきなのかといわれると、それはできないと思っています。75年前の日本も同じことです。


昔を引き合いに出すなって人もいるんですが、そういう人は1980年代以前の日本の全体主義については語れない方でしょう。


その、語れない方というのがTwitterで全部浮き彫りにされてしまうんですよねえ。これも悲劇ですよ。


優秀な人はいいですよ。


でも、人類に優秀な人ってのは確率の問題で限定されますからね。優秀でも何でもない人もいるし、最初っからなんの努力もしない人もいるんですよ。


で、今日のお題「コラ画像」です。


パーツとパーツを組み合わせ、誰だかわかんなくして一丁上がり。これ、思い当たる方はいませんか?


これは、さすがになろうの読者でも厳しい問題だと思います。そうです。AIを使ったシミュレーション作曲です。


人工知能に作曲させてバッハみたいな作品やモーツァルトみたいな作品を創造するとかいうやつですが、これは単なるパーツ合わせで、コラ画像つくりにとても良く似ています。


今日はそのAIによるシミュレーション作曲のパイオニア、David Copeさんの交響曲をお伝えいたします。


Copeは自前でプログラミングして「バッハっぽい」「モーツァルトっぽい」作曲をすることでとても有名な方でしたが、近年は「それっぽい」をやめ、自らのオリジナル作品というのを世に問う方になってまいりました。


Symphony No. 9 (Martin Luther King, Jr.) ってのを聴いてみました。


ころーんさんは、ピアノ科出身とはいえ最終学歴はエクリチュール科なので、ちょっと不機嫌の様子です。


私はそうでもありませんでした。


理論屋が作曲すると、どうしても、天才の閃きってのを排除しちゃう悪い癖があり、そこらへんが作品として今一歩のように映りました。現代音楽キーワード事典の著者として知られており邦訳もございますが、内容は古いのでご注意を。

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