↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
117/120

篇外雑記 11  年表 ~ 大陸篇16/12/20掲載分まで

こんにちは。適当館剛です。


【大陸編 十八・十九眞紀】の更新を停止しましたが、その全104篇について、年表にまとめました。2016年2月12日当時にも整理していますが、改めての作成となります。


盪関の戦いで、美獣と塊協半の時代が終わった眞暦1822年より後は、駆け足で進んでいるのが分かります。いずれこの空白は埋めていきたいと思っています。





<大陸編 十八・十九眞紀   作品年表>


  ※年代は眞暦です。



作中年/月  (大陸編:掲載順) -- 作品名   @場所


1795年

/7 (1)  -- 馬車、白青大路を走る     @都州

/11 (2)  -- 穣河、少年の屈辱を傍観す   @坡州

/11 (3)  -- 鷺飛来せる楽河、淡庚原にて  @泳州


1796年

/4 (4)  -- 小春梅、落花         @遜州

/8 (5)  -- 灰色の空、中原黄土を覆う   @秦州

/10 (6)  -- 坡州王培家の盛会       @坡州

/11 (7)  -- 一字閃、荒野の暴勇      @秦州


1797年

/2 (8)  -- 双瘤の一、冬の都州帝城に思う @都州

/11 (9)  -- 炎勢里雄点          @泳州


1798年

/1 (10)  -- 葬南の平原に小鬼の戟が回る  @葬州

/7 (11)  -- 北の大水門にて、母二人    @庇州

/7 (12)  -- 楽門、夏の一日        @懦州

/9 (13)  -- 奏同第弐門に終末を予感す   @秦州


1799年

/8 (14)  -- 貧民窟、炎暑に沈殿す     @坡州


1800年

/2 (15)  -- 大然学誕生の小機       @都州

/9 (16)  -- 水都幽柱           @泳州


1801年

/1 (17)  -- 犠伎播離の三像       @渤方

/4 (18)  -- 薬効、万里を走る      @騅州


1802年

/10 (19)  -- 綿鎮の白に同化す       @懦州


1803年

/3 (20)  -- 方鬼娘、春の咎寮に舞う   @因州


1804年

/11 (21)  -- 皇太子の鮮血        @都州

/12 (22)  -- 戦場の長舌         @坡州


1805年

/4 (23)  -- 嫋嫋酒家          @妖州

/8 (24)  -- 鋭鋒夏景          @光方

/10 (25)  -- 雨中、龍牙府の陰影     @都州

/11 (26)  -- 惨落の果てに微笑す     @妖州


1806年

/1 (27)  -- 哄笑無残          @都州

/1 (28)  -- 褐剣髯起動         @坡州

/2 (29)  -- 斬り刻まれる視界      @都州

/4 (30)  -- 賦創避難考         @類州

/9 (31)  -- 野望公子          @因州

/11 (32)  -- 炯眼秋雨          @庇州


1807年

/4 (33)  -- 闇夜、坦陸に危懼す     @坡州

/4 (34)  -- 亜熱帯雨林の行商      @蝶佳島

/5 (35)  -- 黄靴無力          @坡州

/6 (36)  -- 夜行址細径         @坡州

/6 (37)  -- 剣髯狩坦          @坡州

/10 (38)  -- 気鋭の援将         @庇州


1808年

/5 (39)  -- 双瘤の一、新皇帝を傲然と慶賀す @都州

/10 (40)  -- 閔中の一喝         @闔州

/11 (41)  -- 農奴の指          @闔州

/11 (42)  -- 閃光の街の下で       @因州

/11 (43)  -- 間礫原独白         @闔州


1809年

/2 (44)  -- 秘室接触          @捻州

/7 (45)  -- 暗中潜林          @坡州


1810年

/1 (46)  -- 艶会、妖謀を発す      @都州

/4 (47)  -- 無限土突          @坡州

/5 (48)  -- 銀眼            @闔州

/7 (49)  -- 少年潜伏せる、貸戈口の朝  @類州


1811年

/4 (50)  -- 薫風巻き起す武人      @福州

/12 (51)  -- 幻燈師の眼         @捻州


1812年

/7 (52)  -- 大城塞の妓楼にて、御曹司契約す @泳州


1813年

/2 (53)  -- 零老未だ昇竜せず、帝城に雌伏せる頃 @都州

/5 (54)  -- 救禁に武界の動乱を思う   @轍州

/11 (55)  -- かつて酸鼻の街で      @網州


1814年

/8 (56)  -- 唾棄された珊瑚礁の情事   @蝶佳島

/12 (57)  -- 白桃の策、蹂躙さる     @坡州


1815年

/6 (58)  -- 八萬星哭の只中、故郷の記憶、霧消せること @闔州

/7 (59)  -- 青光麗弟、閲血平に散ず   @闔州

/7 (60)  -- 銀矢、閲血平の宙空を翔ぶ  @闔州

/10 (61)  -- 渓谷の初冬、171年の先を見透す @猟州


1816年

/2 (62)  -- 巍寸の冬、旧陽皇秘邸の緊迫 @山州

/12 (63)  -- 族長への拝跪、熱く     @葬州


1817年

/8 (64)  -- 思案、穏和なる眼底の内に進む @坡州

/12 (65)  -- 輸鬼の牙          @明州


1818年

/9 (66)  -- 緑洲から、遥かな夜炎を眺む @葬州

/10 (67)  -- 秋夕、村の少年       @林州


1819年

/8 (68)  -- 残虐の小窓         @虫州

/9 (69)  -- 笹油餅           @懦州


1820年

/10 (70)  -- 謀棒馘、落葉の只中に策塾考す @類州

/12 (71)  -- 莞包軍捻州侵攻の報を、聞くに及び @因州

/12 (72)  -- 咳             @坡州


1821年

/2 (73)  -- 深雪に熱く焦慮せること   @渤方

/3 (74)  -- 透刃軍祖、遂に時代に見出ださるる @定州

/3 (75)  -- 嗷号大号、戦場震撼す    @捻州

/4 (76)  -- 豪雨穣門の凶報       @庇州

/6 (77)  -- 使者、哀しき盈橙の雨情   @闔州


1822年

/2 (78)  -- 尼乎磊帰庇         @庇州

/2 (79)  -- 刳刹静夜          @剣州

/3 (80)  -- 閥街、叛逆前夜の約     @闔州

/3 (81)  -ー 盪関の奇襲、髭流痩卿の最期 @闔州

/7 (82)  -- 黒蛇、逆襲開始       @捻州


1823年

/2 (83)  -- 圃氐、亡霊と断ず      @因州


1824年


1825年


1826年

/3 (84)  -- 北辺にて、決断の記憶    @渤方


1827年


1828年

/11 (85)  -- 赤い秋空          @虫州

/12 (86)  -- 海商盛衰考         @網州


1829年

/11 (87)  -- 秋の大草原を、駆ける    @葬州


1830年


1831年


1832年

/10 (88)  -- 北避松風          @騅州


1833年


1834年


1835年


1836年

/5 (89)  -- 孤峰の夕、弟の首に問う   @山州


1837年

/7 (90)  -- 声王水を煌々たる光矢が駆け巡る事 @坡州


1838年


1839年


1840年

/1 (91)  -- 夢郷感傷          @坡州


1841年


1842年

/5 (92)  -- 武叔酔考          @剣州


1843年


1844年


1845年


1846年

/5 (93)  -- 女商人の足         @類州


1847年


1848年


1849年

/7 (94)  -- 蒼の城塞、淝東大湖に対峙す @泳州


1850年

/7 (95)  -- 黒き蠍の鯨波        @坡州


1851年

/10 (96)  -- 秋空、炯軍島を過ぐ     @炎州


1852年


1853年

/5 (97)  -- 獣髯記談義         @福州

/6 (98)  -- 小盗賊、大軍に対峙す    @竹州


1854年


1855年


1856年


1857年


1858年


1859年

/12 (99)  -- 泰平と厳格        @泳州


1860年


1861年


1862年


1863年


1864年


1865年


1866年


1867年


1868年


1869年

/8 (100)  -- 教都の緑の下で      @珥州


1870年


1871年


1872年


1873年


1874年


1875年


1876年

/7 (101)  -- 細腰を抱き、乱世を想う  @炎州


1877年


1878年


1879年


1880年


1881年


1882年


1883年


1884年


1885年


1886年


1887年

/6 (102)  -- 斐界痛恨         @炎州


1888年


1889年


1890年


1891年


1892年


1893年


1894年


1895年


1896年


1897年


1898年


1899年

/4 (103)  -- 砂漠の虎、未だ翼を持たず  @砂州


1900年


1901年


1902年


1903年


1904年


1905年


1906年


1907年


1908年


1909年


1910年


1911年


1912年


1913年

/10 (104)  -- 迫り来る青き波濤      @剣州




評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。