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始めてのおっぱい
俺は、そのセシリアとか言う
女に命令した
「これからお前は、俺様のゆうことをなんでも聞いてもらう。NGはなしだ俺はおっぱいが、大好きだお前のそのバカでかい胸を揉ませて貰うぜ」
するとセシリアは恥ずかしげもなく
「よかろう存分に我に甘えよ、極上の幸せを与えてやろう」
するとそのバカでかいナパーム弾みたいな胸を、つき出してきた
俺は我慢できずに彼女の胸に、顔をうずめた
そして両手でおっぱいをもみしないだ
すると彼女の態度が変わり
「別にあなたのために揉ませてるんじゃないんだからね」
なんとセシリアは胸を揉まれるとツンデレモードに入ってしまうのだ
その豹変ぶりに俺は
「可愛いなお前」
そしてさらに彼女のマシュマロか水風船みたいなバカでかい胸を揉みまくった
彼女はほとんど声を、あげなかったが
少し
「ううん」
と言った。すげえエロかった
これからこのおっぱいを好きにできると思うと興奮が止まらなかった
そして胸から手を離すと
「どう私の胸は極上でしょ」
俺は
「はいすげえ柔らかくてそれでいて垂れてなくて最高です」
そして彼女は私を抱きしめた




