俺っ娘が異世界から巨乳エルフを召喚します
この本はただただおっぱいギャグコメディです
俺の名前は、小林彩って言うんだよろしくな
こんな喋り方してるから、俺のこと男だと思ったそこのお前、ブッブー残念俺は14歳の女子中学生だ
俺はずっとおっぱいが大好きで、特にバカでかいおっぱいが、大好きだ
アニメやラノベの世界には、中学生や高校生の巨乳なんてごまんといるが、現実はそう甘くない
ちょっと太ってて多少デカいのはいるけど、俺が揉みたいのはもっと揉みごたえのあるおっぱいだ
そんな俺は、いつかバカデカいおっぱいの女に、巡り会えることを夢見てきた
そんなある夏のこと
俺は、おばあちゃんの家に家族で行くため田んぼと山と川しかないクソ田舎を訪ねた
親戚一同が集まって、寿司を食べた
親戚ずき合いって、苦手だなかなか遭わないから
緊張するし話も合わない
俺は、魔が悪くなってそっと家を抜け出し
近所の散歩をすることにした
近くに今にも、投壊しそうな古い本屋があった
もう戦前以前からありそうなボロさだった
俺は色々な本を物色した
古い漫画や、見たことのない雑誌の表紙などがあった
その中に紫色に、薄く輝くいかにも怪しそうな本があった
いかにも魔導書という雰囲気だ
俺は気になってその本を開いた
開くとそのページの最初にこう記されてあった
「われ大魔道士フランベーエドワード後世にわが一生の研究成果を残さん」
と書いてあった
俺は、さらに読み進めた
「この魔導書は、使用者の髪を捧げて異世界から任意のものを1年間だけ呼び出せるものだ勇者を呼んでも良い強力な魔導士を呼んで世界を征服するもいい
お前の自由だ」
普通なら力とか金を、求めるのだろうが
俺はおっぱい大好きの女子中学生だ
俺なら巨乳エルフを召喚してやるぜ
俺は、ダメ元でその本を持ち去り
家へと帰った
俺はその本の通り髪の毛を捧げて
その本に巨乳エルフをを呼んでくれと書いた
こんな本でたらめに決まってる
そう思ってその本をから目を離して立ち去ろうとした
その時その本の周りが眩く光り始めた
そしてバカデカいおっぱいとピンクの髪をもつ
綺麗な女性が現れた
俺は腰を抜かした
だって、そうだろ今の現代社会で魔法の存在なんてありえない
そんな俺を上から見つめながら
「あなたが私のマスターね
私名前は、セシリアークラインよろしくね
可愛いマスターさん♥」
そう言うとエルフは、笑っていた
俺は、これからどうなるのだろうか
そんな不安はあったが
バカデカいおっぱいの女のマスターになったことに
俺は言いようのない興奮を覚えていた
読んでいただきありがとうございます




