ⅠのⅨ
今日は何が待っているか、
気にならないかい?
さあ、おいで。
ねえ 君はどこ?
君の心は一体どこへ消えた 君自身はどこへ?
消えたものが戻るはずないと言ったのはダレ?
愛していたと言われても
過去形で言われても
もう信じない
私はもう 誰も信じない
悲しみに溺れたら どうしたらいい?
誰も近くにいなくて 助けを呼べない
そんなに涙を流したら
君の想いも消えそうで怖い
ここ 気づいてよ。
君の瞳をもっと見ていたいだけ 目を閉じないでくれ
悲しみをも忘れてしまい想った人とは?
忘れてしまったと聞かされ
今までを忘れても
もう居ないのね
私をもう 覚えていない
苦しみにはまったら 助けてあげる
だから早くに呼んでね 私を呼んで
怖いの知っていたわ
自分が嫌になって、
泣いたこともたくさんあった
だから逃げたんだ
逃げ切れるはずないのに、ね
ほら ここにいる
君の心にもっと映して欲しい 恐れを見せないでね
拒絶とかしないで欲しい願ったはずなの
消えてしまいそうなら
その手を握ってあげるから
私を求めてよ、
――――――my friend.
唄、で表現してみました。
へ?リズム?
作者自身も不明ですww
いかがでしたか?
最近、友人と歌詞を書いて遊んでいるのを書いてみました。
楽しんでいただけたら幸いです。
ここまでのお付き合い、
ありがとうございました。