旅に行こうよ。
うん。いつも通りだな。
気にしてはいけない。(全て)
まあ、ここまで見てればわかると思うが、注意してくださいね♪
そんじゃ、見てくれ!
さて、出発する前にフランとにとりを呼ばないとな。
面倒だし、家を試しに操縦して紅魔館に行きますか。
まず、あの虹の玉でフランに連絡を入れないとな。
しゅうき『フラン、応答せよ。』
なんとなく、やってみたかった。
フラン『はい、私だよ♪
何か用があるの?』
しゅうき『ああ、今からそっちに行くからよろしくな。』
フラン『OK♪』
そんな訳で、紅魔館に向かいました。
三分後
紅魔館に到着した。
しゅうき「家って速いな。」
正邪「いやいや、この家が例外過ぎるだけだからね!」
メロン「そうですよ、おかしいですよ。この家。」
美鈴「Zzz...」シュッ!ザクッ!
咲夜「何寝てんのよ!これが魔理沙だったら、どうすんのよ!」
美鈴「はい...すいません。」
しゅうき「あの...フランに用があってきたのですが、入っていいですか?」
咲夜「ええ、問題ありませんよ。案内しましょうか?」
しゅうき「ああ、頼みます。」
紅魔館はほぼ迷路だから、住人に案内してもらった方がいいでしょ。
そんなこんなで、やっぱ迷路みたいだなと思いながら、フランのいる部屋に向かいました。
うん、やっぱし咲夜さんがいるだけで安心感が違いますね。
コン、コン、コン!
フラン「今出ま~す♪」
出てくるの早!
しゅうき「よう、フラン遊びに行かないか?」
フラン「行くのはいいけど、どこに行くの?」
……今決めた!
しゅうき「別の世界にに行ってみないかい?」
フラン「面白そう♪それで、その別の世界に行ってどうするの?」
しゅうき「え?無双に決まっているじゃないか。」
フラン「楽しそう♪行くよ!」
[フランがなかまになった!]
次!次!
紅魔館をさっと出てにとりの家に向かいますか。
次回、にとりを誘い。
それから、出発するんですよ。
次まで待っててね♪




