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全てを失った俺は親友の99点の使命を胸に絆を掲げて世界規模のダンジョンに挑む、数々の悪魔を討ち!世界を平和にしてみせる!渚の世界を救うハーレム伝説物語  作者: 漫画好きオタそー
【第3部】中学編 混沌世界

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34話 作戦会議

ここまでご覧頂き大変感謝しております!どうぞご覧くださいませ。


史子おばあちゃん「光魔チームか。よいのう。わしら人間陣営の目標は悪魔陣営を討ち倒すじゃ、悪斗君あんた悪魔なんじゃろ。わしらの味方だと言うなら全て話せるはずじゃよな?」


渚「それはさすがに……」


俺の静止に動じず、おばあさんは続ける


史子おばあちゃん「あんたが裏切り者じゃないなら、言えるよな?」


悪斗「っ……」


悪斗はしばらくの沈黙の後口を開いた。


悪斗「悪魔陣営には王我という最強のボスがいて、下にはサタンがいる。それから2番目のボス、ルキアがいて、下にはルシファーがいる。……それから、悪魔陣営が神の

森と天界を狙ってる。」


悪斗一切隠さず悪魔陣営について語った。


史子おばあちゃん「よく話してくれたの、ありがとう。あんたは信頼はする。」


渚「天界!ここじゃないですか!」


その時だった、


ガンガン!


渚「っ……!悪魔?」


史子おばあちゃん「お客様かの?誰じゃ?」


ガチャ


史子おばあちゃんが扉を開く


?「渚!」


渚「っ……!」


今1番会いたくなかった相手だ。悪魔よりも嫌かもしれない。


渚「せ、星螺?なんで。」


星螺が逢いに来た理由とは?

ご覧頂き大変感謝しております。宜しければブクマ、リアクション、星を☆☆☆☆☆から★★★★★にして頂けると非常に執筆の励みになりペースが上がるため、よろしくお願い致します。

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