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全てを失った俺は親友の99点の使命を胸に絆を掲げて世界規模のダンジョンに挑む、数々の悪魔を討ち!世界を平和にしてみせる!渚の世界を救うハーレム伝説物語  作者: 漫画好きオタそー
2章 中学編 天使美少女さちと渚編

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第2部完!!34話 光魔チーム結成!!

ここまでご覧頂き大変感謝しております!どうぞご覧くださいませ。


渚「中入っていいかな?」


さち「大丈夫だよー!」


ルーク「お前名前は?」


ルークがさちに話しかける


さち「さちだよ!仲良くね!」


ルーク「さちか!よろしくな!」


ガッ!


ふたりは握手をする。なんだかそわそわする。何故だろう。


史子「寒いじゃろ、早く入り」


俺たちはさちの家の中に入っていった。


ルーク「すげぇーー!雲ソファー!」


ルークが雲のソファーに飛び込む


渚「失礼ですよ?」


ルーク「気にすんな!」


史子おばあちゃん「いいのじゃよ!ほら皆ゆっくりしなさいー」


渚「せっかく皆集まったんだし!チームの名前つけようや!」


せっかく集まったのだから締めるためにチーム名は決めた方がいい。


ルーク「俺とさちと渚は光で、悪斗とタブ野郎は魔だから、光魔チームなんてどうだ?」


悪斗「いいね!」


タブちゃん「同意します。……このチーム。崩壊する可能性……9……」


渚「ん?」


タブちゃん「なんでもありません。」


さち「うん!いいよぅー!」


渚「じゃあ!それにしよう!決まりだ!敵でも救うそれが……!!」


皆「光魔チームのやり方だ!」


悪斗「……本当に大丈夫かな……」


俺らの戦いが今始まる!!俺らはまだ知らなかった。このチームが世界を変えることを


第2部完!!第3部に続く!!!

ご覧頂き大変感謝しております!宜しければブクマ、リアクション、星を☆☆☆☆☆から★★★★★にして頂けると非常に執筆の励みになりペースが上がるため、よろしくお願い致します!(。・ω・。)

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