↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
全てを失った俺は親友の99点の使命を胸に絆を掲げて世界規模のダンジョンに挑む、数々の悪魔を討ち!世界を平和にしてみせる!渚の世界を救うハーレム伝説物語  作者: 漫画好きオタそー
2章 中学編 天使美少女さちと渚編

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

35/50

番外編 3話 タブちゃんに 名前きーまり!〜悪斗とタブちゃんの出会い〜

ここまでご覧頂き大変感謝しております!どうぞご覧くださいませ。


悪斗だよ!今日はお父さんから貰ったタブレットを開いてみたんだ!


ポチッ


悪斗「こんにちはー!」


殺兵器タブレット「初めまして。私は殺兵器タブレットです。こんにちは。最適な補助のためにお名前を伺ってもよろしいですか?」


悪斗「僕は悪斗だよ!仲良くしよ!」


殺兵器タブレット「悪斗さん。分かりました。手始めに誰

を始末しますか?」


悪斗「始末!?やらないよ?」


殺兵器タブレット「何故ですか?意味が分かりません。」


悪斗「人を傷つけるのはいけないことなんだよ!」


殺兵器タブレット「いけないこと。意味が分かりません。」


悪斗「意味はこれから分かっていけばいいよ!殺兵器タブレットちゃんっていうんだ、長いね〜タブちゃんにしよ!」


タブちゃん「タブちゃん。なぜ名前をつけられたのか意味が分かりませんが。仕方がなく承知します。」


悪斗「そんなツンケンしなくていいから!ほら!タメ口でいいよ?話しずらいでしょ?」


タブちゃん「拒否します。」


悪斗「えぇー!」


タブちゃん「最適な補助をするためです。」


悪斗「まじかぁーでも仲良くしよー!」


タブちゃん「仲良くはしません。補助役…」


悪斗「いいからいいから!タブちゃん!笑って!」


タブちゃん「笑うとは?」


悪斗「そこからかよ!」


タブちゃん「笑う。感情データを記録しました。」


悪斗「?」


悪斗はタブちゃんと仲良くなれるのか!?

ご覧頂き大変感謝しております。宜しければブクマ、リアクション、星を☆☆☆☆☆から★★★★★にして頂けると非常に執筆の励みになりペースが上がるため、よろしくお願い致します。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。