表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
710/710

AL2−31


揚羽さん。


僕は、一生懸けて。貴女を。



どんな形でもいい。


貴女の傍に、ずっと。寄り添えたら。




そっと、身体を抱き上げて。


ベッドの上へ、大事に運んだ。




僕の為に。

本当に、ありがとうございます。



そして。


この場を提供してくださった、会長。


薬と愛の伝え方を教えてくれた、ツジーさん。


心を救ってくれて、

恋の応援までしてくれる朔耶くん。


最低な僕を許してくれた、日下部さん。


笑顔で温かく迎えて包んでくれる、

昌耶さんと奏子さん。



みんな、本当に。感謝しています。


僕は、これからも。


十字架を背負いながら、

愛を与えてくれるみんなを支えたい。




願うことが、赦されるならば。


彼女が、少しでも息をつける拠り所に。


僕が、なれたらいいな。








これで、無事完結になりますm(_ _)m


最後まで読んでくださった方々、

目を留めてくださり

足を運んでくださった方々に

心より深く感謝いたしますm(_ _)m。・゜・゜・。∞


これからもマイペースになりますが

別のお話を紡いでいきますので

お時間の許す限りよろしくお願いいたします。


本当に∞ありがとうございました♡(*^^*)♡


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ