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祭りだわっしょい




作者「その先完結したぞおおおお!!祭りだわっしょい!!」


七瀬「よかった、よかったぁ……っ」


鷲尾「終わったか」


翔太「ついにっすね」


柊「長い山でした」


湊「本当にお疲れ様でした」


遥花「よく登りきったね」


朱里「……終わったんですね」


悠「終わった」


七瀬「作者ずっと戦ってましたもんねぇ……よかったぁ……」


鷲尾「泣くな」


七瀬「だってぇ!!」


翔太「その先完結は普通に事件っす」


柊「シリーズの大きな節目です」


長谷川マネージャー「まずは一区切りですね」


作者「いやほんと、何日あの山と戦ってたんだろ……」


遥花「でもちゃんと辿り着いた」


湊「はい」


朱里「読者の皆さんにも届いていると思います……」


七瀬「読者の皆様!!ここまで読んでくださって本当にありがとうございます!!」


鷲尾「急に代表みたいに言うな」


七瀬「だって嬉しいんですもん!!」


悠「……」


控室の端、


静かに立つ二人。


律「改めまして、律です」


七瀬「律きゅん!!」


律「そして、父と母です」


悠「……」


朱里「息子です」


鷲尾「おい」


翔太「さらっと言いましたよ」


柊「爆弾発言ですね」


七瀬「律きゅん!!よかったよぉぉ……っ」


湊「……」


遥花「なるほど」


長谷川マネージャー「次の物語が見えてきましたね」


作者「やめて」


鷲尾「祭り終わってねえじゃねえか」


翔太「次の山っす」


七瀬「でも今日は!」


七瀬「その先完結祭りです!!」


作者「わっしょい!!」




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