2026年9月28日 片頭痛がやべぇ話 (文章練習)
9月28日
平日の今日、通常と同じ時間帯に一度目を覚ました。
しかし、今日はいつものようなルーティーンをやることは、最初から考えておらず、休息という名の怠惰を貪る気しかしていなかった。
そういうこともあってバチでもあたったのか朝から頭痛が出ていた(多分関係ない)。
「これはやってしまったか」と、今日もコミュニティ内での活動があるのに参加できない可能性が頭をよぎり焦った。
しかし体温計をわきに挟んでみると36.6度。
見事に平熱であった。
その数字を見た時の安堵感は得も言われぬほどだ。
そして窓を開けて空気を入れ替えようとすると窓の外では雨が降っていた。
そこで「あぁ、また片頭痛か」と思った。
例にもれず、朝から調子が出ない。準備もいつもより時間がかかった。
今日は頭痛に追加して咳が止まらないというおまけ付きで尚更遅く感じた。それでも救いがあるとすれば、咳の出る頻度が昨日よりも減っており、喉のムズムズ感も抑えめであった点だ。
話を戻すが、痛みの主張が強く、活動中何度頭痛薬を買いに行こうかと思ってしまったほどだ。
しかし、結局はいつも通り夕方ぐらいになり頭痛が引いてきたことで「まぁ何とかなったな」と思ってしまうわけだ。
今更、チキって薬に頼るのもなぁという話はどこかでしたかもしれない。
追加で今日思ったのは、私の感覚として、薬というものは何を選べばよいのかわからないところがある。
だが、だからと言ってわざわざお医者様にお世話になると、当然時間とお金がかかりすぎてしまう。
今後のパフォーマンスを考えると早めに見てもらった方がいい話ではあるのだ。
分かってはいるのだ。
それでも、面倒くさいなと思ってしまう。頭痛を感じているときはすぐにでも行って処方してもらいたいと願ってやまないのに。
流石にこれは不味いかと痛みが若干残る今は思う。
とりあえずは週末にでも行ければと思う。
結局置時計も購入できていないから、残りの一店舗も廻らなければいけない。
今週末は出かけるところが多そうだ。
そういったことがあったが、現在は痛みもほとんどなく、今後は絶対に内科を受診して薬を処方してもらいに行こうと、日記を通して宣言することができた今日は良い日であった。
(メモ:2026/9/27 スマホ使用時間=5時間14分/目標2時間30分 147回のロック解除
体調が悪いから仕方がないという見方もできるし、昨日は仕方がないと述べたが、やはり理想は体調の良し悪しに関わらず、安定したスマホの使用時間になることだ。
そこまで落ち込む気もないが、何となく普段の使い方で抑えることができていたら体調を崩していても関係なく安定したスマホの使い方をできるのではないかとも思ってしまうのだ。
「練習は本番のように」などというような感じである。いやちょっと違うか。
)




