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約束だよ  作者: Small・Bear
キャラ目線小説
20/131

リエ Monolog 2

私は体が大丈夫になってから私は色んなことを覚えた。料理に家事沢山。


そして告白されるようになったけど、次第に告白する人数も減っていった。


高校生になった私達はあれから料理も沢山覚えた。


中等部には女子生徒が沢山いたのに高等部に進学すると私しか女子生徒いなかった。

ここは私立でエスカレーター式で高等部に入ることが出来るのにみんな違う学校に進学した。


最初私は落ち込んでいたが段々立ち直っていった。

それから夏や秋に冬、沢山色んな所へ悠達とよく出かけた。


私達はとても充実した高校生活を送っていた。

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