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それは、ある夏の話  作者: 藍井 茶
プロローグ
5/12

「それは、ある夏の話」ガイドブック

※これは第3話と同時にお読みください。

読まなくても結構ですが読んでいた方がわかりやすい部分は多いと思います。


頑張って設定作ったから見てください(本音)

※ちょっとめたいことも入っていますがお気になさらず、

※これを読まなくても本編に支障はほぼ出ませんが読んでおけば分かりやすいと思います。


-----------目次-----------

1.この世界について

2.マップ

3.モンスターについて

4. ギルドについて

5. 帰還方法

6. ステータスについて



1.始まりの世界「空」について

あちこちにダンジョンがあり魔物が住み着いている魔物の種類は豊富でスライムから古龍まで多くの種類の魔物が生息している、各地の街ではそれに対抗するギルドが存在し魔物の解体で得たものを生活の一部として世界が回っている。この世界の人たちは朗らかな性格の人が多く犯罪は無いと思っている人も多いが多くの闇組織が存在しいているため犯罪は後を立たないらしい。

この世界のボスを倒すとまた次の世界へといくことができる。次の世界へ行った後他の世界へといくことはできる

※世界解放ごとに説明文は各世界ごとに作成します

※レベル性 魔法有り 剣術等のスキル有り



2.マップ

※当分はここにマップは置きません(画力ないので、、すいません)脳内マップ等を使ってください、、、(マップを描くのを引き受けてくれる方いましたらTwitterのdmへ連絡待ってます)

移動した場所のみを表示、勝手に書き込まれていくため人間による製図は要らない



3.モンスター

「この世界について」でも説明した通りこの世界には数多くのダンジョンが生成されている、その数多くは空気中に含まれる魔素の量が多く洞窟などと反応してできたものでモンスターが蔓延はびこっている

稀に人工的に作られた廃墟などに生成されるケースもある

廃墟のダンジョンは洞窟ダンジョンに比べモンスターは弱い

ダンジョンにはボスモンスターが存在しており。ボスの種類は

「強化モンスター」「竜種」「邪神」となっており左から順に強くなっていく

それに伴ってダンジョンのレベルも変化する


強化モンスターについて

強化モンスターとは、名前の通り通常見かけるモンスターが進化したものである。例えばオークだったらハイオーク、ゴブリンの場合はゴブリンキングなどがいる。(種族間でも多くの種類が存在し種族の間でも力の順位が存在している)




4.ギルドについて

世界すべてに共通して存在しているモンスター討伐の依頼やダンジョンの攻略情報等を扱っている場所、世界共通のため一度登録するとギルドカードが貰えギルドカードは全ての世界で使用できる。初めはギルドに所属していれば情報収集などが捗るだろう。



5. 帰還方法

君たちが元の世界へ帰れるようになるにはやらなければいけないことはいくつかある

1つ、全世界の最終ボスを倒す

2つ、魔王のいる世界での魔王の討伐又は交渉

3つ、一度も死なない

4つ、レベルの限界値への到達(レベル999)

以上4つの内3つまで達成できれば元の世界へと戻ることができる(なお、戻った時の時間はこちらの世界に来た日の午後7時半となる


6.ステータスについて

この世界はステータスが可視化できる状態で存在する、が、ステータスを可視化できるのはレベルが60を超えてからになる。


※この部分は本人が了承しないと他人への開示はされない、そして開示する場合は本人の好きなようにいじれる(限度はあるが自分より低ければ可能でそれ以上でも少しなら変更可能である)

ステータス表記

レベル:(標準は500※冒険者の場合)(最大値999)

体力:(標準は50)(最大値設定はなし)

筋力:(標準は60)(最大値設定はなし)

持久力:(標準は40)(最大値120)

魔力:(標準は6000)(最大値設定はなし)


習得魔法

習得している、もしくは本人が使ったことのある魔法が表示される。


習得スキル

習得している、もしくは本人が使ったことのあるスキルが表示される。

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