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彼氏視点

だんだん、彼女が狂ってきましたf^_^;




―――友達に戻りましょう?





翌日、彼女から電話が来た。


まさか、昨日の事が関係してるんだろうか?


あの時の彼女の態度からしたらそうかもしれない。


だから俺は――


『それは出来ない。』


とだけ言った。


――でも、私は決めたの。貴方を友達として一生愛することを。


だから、これはサヨナラでわないの。また新しい形になっていくのよ私達の関係は。


恋人でも婚約者でもない、そんなものよりも、もっと大切な存在に。彼女は、最後に―――だから、貴方はずーっとワタシノモノヨ。


と言って電話を切った。

この先、どんな結末になるのかが作者である私も分からなくなってきましたp(´⌒`q)

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