出会い
こんにちは、ドリネです!僕は一度も小説を書いたこと無いし、あまり読んでないので変な所が合っても許して下さい。
() は、心の中の言葉です
僕は普通の高校生青波哉太、龍や神、エルフや魔物など君達がファンタジーと呼ぶ物が普通にいる世界だ。政府は能力者と非能力者で分けた、能力者は専用の学校が有り、卒業したら暴れた魔物などを始末する仕事に着く。非能力者は学校に行き、卒業したら君達の世界の大人のように働く、そんな世界のある日の出来事
亀田晴人「なあなあ!この近くで龍が出たんだって!探しに行こうぜ!」
青波哉太「いやいや、龍だよ、怪我するかもしれないし、最悪の場合死」
亀田晴人「それは大丈夫、流石に非能力者の俺達だけで行かねえよ、能力者の知り合いを連れて行くんだ、その知り合い龍を1回倒したことがあるんだぜすごいだろ。」
青波哉太「そういえば僕帰った後に用事があったんだ、ごめんね」
亀田晴人「そっか〜用事があんのか、じゃあ仕方ねえな、他の奴誘うは、じゃあな」
青波哉太「じゃあね」
青波哉太(よっしゃ、騙されてくれたぜ)
その後、晴人は友達数人を連れてどこかに行った
青波哉太「龍を探したくなくて断ったけど特にやること無いんだよな〜」
赤羽ナナ「じゃあ私とカフェで勉強する?」
青波哉太「聞いていたのかい!別にいいけど」
ナナは小学校6年間ずっと同じクラスだった
ナナとの勉強が終わり、空は暗くなっていた、ナナと別れて帰っている途中に急に悲鳴が聞こえた
「キャーーー」
その後すぐ龍の雄叫びが聞こえた
「ガオォォォオッ!」
まずい、龍が近くにいる、そして龍が人を襲っている、助けに行かないと悲鳴を上げた人は大怪我を負うかもしれない、そう思いながら僕は、声の方に向かった。
声のした場所にいたのは、火属性の小龍と火傷を負った人、すぐにあの人を病院に連れて行かないといけないのに、龍が近くにいて近づけ無いそう思いっていたら急に後ろから声がした
????「せいやーーーー!」
火の小龍「グアァァァーーーッ!」
双剣を持った白い髪で長髪の女性が急に後ろから来て、龍を一撃で倒した。
????「君大丈夫?どこか怪我しているとこ無い?」
青波哉太「僕よりもそっちの人の方がすごい怪我を…」
????「本当だ、すぐ病院に連れて行かないと、ごめんね!またくるからそのときに病院に連れて行ってあげるから、ごめんね!」
そう言って火傷した人を背負い、病院に連れて行った。
2話目ぐらいまでは書こうと思います、好評だったらそれ以降も書きたいと思います、まあ好評も何も一回見られたら良いぐらいですけどね




