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こんな事になるなんて…


読んでくださっている皆様!

毎回短文ですみません゜(゜´Д`゜)゜


みなさまには感謝しています!


まだまだ未熟な私ですが、なにとぞよろしくお願いいたします!



リツと歩いていると手になにかが触れた。


「(?)」


「手…つなご…?」


「えっ!?」


「恋人同士なんだから、当たり前だろ?」


「えっ!で!でも…」


「恥ずかしがってねぇでほら!」


「へっ…」


ギュッ


「うわぁぁぁぁぁ」


「おいあやめ!」


私は、恥ずかしさのあまり逃げたしてしまった。

ここの道路は車の通りが少ない時と、多い時がある。

今日は微妙な感じだ。


「っ!あやめ…っ…!!」


「え…?」


車が私のめがけて突っ込んできた。


キィィィィィィ


ドンッ!!!


一瞬なにが起こったのかわからなかった…


まさか…………

まさか…………


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