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スキル無双~勇者のおかしな魔王討伐旅~  作者: ゆず
第1章 幼年期(0~10歳)
5/23

初めての町

3日目

ようやく町に着いた。冒険者ギルドに着いた。

「あー、すいません!C ランク冒険者のレウです!魔物の買い取りお願いします!」

お父さんの名前ってレウっ言うんだ!お父さん、としか言ってなかったからなー

うん、あ、C ランク!?

「はい、魔物の買い取りですね!どんな種類ですか?」

はい、5種類ぐらいいます。終わってんなー。

「あっ!じゃあ置いていきますね!これと、これと、これと、............」

「あっ!すいません!ちょっと、解体室で出してください。その量はちょっと......」

そりゃあそうなる。じゃあ、奥に行く!

ドーン!ドーン!ドーン!ドーン!ドーン!ドーン!

全部出し終わった。疲れた。家帰りたい。

「リトルボアが11、アースバードが25、ノーマルボアが68、アイスブルータイガーが1、え、1!?

そして、ビックボアが17で、合計122体です!

そして、金額は、石貨6枚、鉄貨3枚、銅貨8枚、銀貨3枚、金貨34枚です!」

じゃあ、どんなねだん?よっしゃ!

「鑑定!」

石貨

元の世界の1円

鉄貨

元の世界の10円

銅貨

元の世界の100円

銀貨

元の世界の1000円

金貨

元の世界の10000円

すげぇ!そんなんなん!?

「なら、それで!」

目立たずにいけた。いよっしゃ!

「これ、全部一人ってすごいですね!」

「いや、これは息子が全部......」

うん終わったぁぁ!お父さんなにしとん!

「え!えええ?ずす、すごいんですね」

うん、うん、注目浴びてる。終わったー!逃げろー!

そして、お父さんは紙買い取りしてもらうため、商人ギルドへ、

俺は注目浴びるのを避けるため馬車へ、

「おい!金貨38枚手に入れた!半分渡すから好きな物買っておこ!」

お父さんが帰ったと思ったら、一瞬でどっかいった。

なら、これで、

「すいませーん!金貨19枚の双剣ってうってますか?」

よっしゃ、店員さんきた。双剣って男のロマンだよな!

「あっ売ってます!ならー、この、フェニックスがおすすめです!」

店員が差し出したのは、赤い羽根がついた、剣だった。

「はい、これです!」

なら、装備!ん?装備欄!?え、買ったら付くん?聞いてないって!

もう他の装備買う金ない!

けど、装備!説明は、?


フェニックス

 攻3+ スキル攻115+ それ以外4-


フェニックス!と叫ぶと、剣が燃え、剣が当たったら相手を火傷状態にさせる。


ほぅ、そんなんか、なら、外出てこうやって、うん行けぇぇ!

「フェニックス!」

うん、使いやすい!身体が勝手になじんでく!これ

も、体がちがうからだったら.......

「うぁ!あっちぃ!」

あ、あぁ肩当たった。ちょま、ほんまいてぇ。

スキル 

瞬間移動を獲得。

説明

瞬間移動 ドラ◯エのルー◯みたいなもん。行った町に一瞬で行ける。


おい、適当じゃあないか?それと、作った人ドラ◯エ好きだろ!

「ふおっふおっ、正解じゃ!では!」

創造神来たー!うぁ!なんだ?ひまか?

「科学の力!科学の力!科学の力!科学の力!科学の力!科学の力!」

ようやく水来た!ふぃー気持ちいい!

じゃ、帰りますか!





















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