積み本
積み本ー罪本
それは、読む時間をまったく想定していないにも関わらずその場のノリや惰性で買い、読むこともなく眠り続ける本のことである。
はい、どうも丸にカタバミです。
この前、本棚を整理してたらもう積み本がでるわでるわ。
チンギス紀 3-5巻
住野よる先生のかくしごと以降の既刊本
阿部 智里先生の八咫烏シリーズ玉依姫以降
などなどたくさん出てきました。
いやーおかしいと思ったんですよ。
ここ最近、どこか心ここにあらずみたいな。
そんな、感じがしてたんですよ。
ゲームが大好きなのであまりこんなことは言いたくないですけどやっぱりゲームばっかりしていてはダメですね。体を動かす感じで頭も動かさないと。
さすがに、ゲームしているときも脳筋でプレイしているわけではないんですけどね。おそらく、使う部分が違うんでしょう。エビデンスがある訳じゃないですけど。
そういえば、days(安田剛士 作)というサッカー漫画を読んでいるときに主人公の柄本 つくしが“走る”ことを体との対話と表現していました。もし、似たように表現するなら読書は自分、もしくは頭との対話かも知れませんね。
どっちが欠けても成長しないと言うのも忘れてはいけないですね。
話はそれましたが、読書をした後はなんか頭がスッキリしているというかさっぱりするというか。
なんか、いい感じになります。
それに、やる気も出るし。
やっぱり読書は活力材ですね。
せっかく積み本を見つけたことですし消費していきますか。
ということで今日はここまで以上丸にカタバミでした!




