趣味の話
さて、どうも丸にカタバミです。
今日は緩い話にしましょう。
もうね、しんどい。
あの、燃やしたがりの人たちは学歴があってもバカとしか言いようがないですよ。だって、嫌いなことを議論するよりも楽しいことを議論する方が幸せですって。
幸せな方がいいに決まってるじゃないですか。
ということで、ものすごく個人的な僕がいかに幸せかの話。
僕は、そもそも飽き性なのでひとつの事をやり続けるというのが苦手なんですよ。それこそ、変化があって楽しくない限りね。
人によってはその楽しくない期間があるからこそさらに楽しくなるという人もいるかもしれません。
それはごもっともな意見なんですけど、それって楽しくないことが楽しいみたいな状態だと思うんですよ。つまり、この壁を越えれば次のステージに進めるという希望があるからできるとみたいな。
技術を身につけるスポーツなどはそれで良いと思うんですけど買いそろえる系の趣味はもうねその揃える段階でお金の壁が現れますから。必然的に同じ状態が続くんですよね。それに、頻繁に買えて変えるものでもないので。
そんな趣味を持ってしまったばっかりに気がつくと多趣味に。
ちなみに、僕の趣味は読書、ワイン、盆栽(というよりは鉢植えで桜とか紅葉を育てる)、ゲーム、オーディオ、そしてこういう活動です。
さっき言った買い揃える系っていうのはまさにオーディオのことですね。まだ、二年目でかじりたてのというか、お金なくてコンポとヘッドホンアンプ、ウォークマンみたいなやつしかないんですけどね。この前やっとスピーカーをアップデートしました。次は、プリメインアンプとヘッドホンアンプ、cdプレイヤー、サブウーハーを買わないといけないです。
たぶん、知らない人が聞くとなんのこっちゃってなると思いますが自分が思う次のステップのためにはこれが必要なんです。
なんと言っても魅力は好きな曲の魅力を倍増してくれるところですね。これが楽しいから設備投資はやめられないです。
ああ、もう書ききれないですね。
もっと、浅くても語るレベルまでいかなくても楽しめるワインの話とか、組み合わせが最高とか。そんな話がしたいです。
当然、ここでその話はします。
今日は、あまりにもTwitterのタイムラインが占領されてつぶやいてしまいましたがあんな話よりも楽観的なお花畑な話よりも自分が幸せでほのぼのしてるとか趣味で全力で楽しんでますみたいなTwitterが増えてほしいなと小学生の作文みたいな文章で締めくくらせていただきます。
以上、丸にカタバミでした。




