表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
俺の親友は幽霊  作者: kase✦
2/2

神に願いを。

おー!今回もだしたよー!!(✦-`ω-)

今回は面白い中心で書きました!ではご覧ください!

「俺がお前を生き返らせる!!!」


…って叫んだけど…実際俺どうやって生き返らせたらいいかわからねぇぇぇえ!!!!

「やっぱお前馬鹿だなー(笑)」

怜が笑う。

「うっ。おっ、俺だってこのあいだテストでいつもより点数良かったんだからなあー!」

「何点??」

怜は聞く。

「45点…」

「ぶはーーっ!!(笑)俺なんて80点だぜ?(笑)まじ笑える」

「おっ、おいっ!笑うなよーっ!!…って今その話じゃないーー!!」


「神様にお祈りしてみるか。」

俺は考えた。

怜は爆笑。

「龍、小学生かよー!(笑)まあやってみれば?」

「おう!!やってみる!!」

俺は部屋のベランダに出ると夜空にむかって大声で

「怜が生き返る方法教えてくださーーーーいっ!!!!!」


…………。


「ぶはーーーっ!!!!!(笑)なんにもおこらないって(笑)ハハ八ッ!!」

俺は信じていた。そうすると…空からなにか紙が落ちてきた。

「れっ!怜っ!!なんか落ちてきた!」

でも真っ白なただの紙切れ。なあんだーと思ったら怜がいきなり、

「なんか書いてあるじゃん。」

えっ、何も書いてないのに…。もしかして俺にはみえないのか!!

怜は語る。

「えー。読むよ?『龍。貴方は私の好みの顔なので特別に、方法を教えてあげます。ちなみに私は神様です。まず、龍は10この良い事をし、怜にレイビット!と叫んで下さいな。その時になにか怜がこの世で動けるような動物に変わります。勿論龍には、襲い掛かりません。完全に戻らせるにはそこから始めるのです。そして、怜が人間に戻るにはオーロラの光というものを浴びさせるのです。そうして、光を浴びさせた1ヶ月の間に怜を殺した犯人を探し出して、捕まえて死刑にさせるのです。そうすれば完全に戻るでしょう。』だってさ。」


ヤバい…俺できるかな…!!?

「長いっ!!!しかもその神様俺好みだったの!?そこかい!!まあ、怜頑張ってみるわ!!!」


「おう!!頑張れよ!!俺の協力できるところはするからさ。」

なんか…まあ…頑張るわ!!

待ってろよ…!!怜!!お前に助けられた借りを返すからな!!

「おやすみ!!」

これからが、俺の冒険なんだ!!よし!!


気合いれるぞーーーー!!!!


「いてー!!」

思いっきり足を自分のもう片方の足で踏んでしまった。


怜はみて笑う。

「本当に大丈夫かー??(笑)」

見てくれてありがとうございました!

次話からいよいよ冒険がスタートします!!(*^▽^*)

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ