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「25」 人間の幸せとは?
人間にとって喜びとはなんだ?
人間にとって苦しみとはなんだ?
喜びと苦しみのバランスはどうだ?
単純に、過去人類(動物なら畜生道)は苦しみ(病気、怪我、貧困、飢餓、戦争)の歴史のなか生きていたのではないか?
その中で、幸せを探し命を繋いできた。
人類は、やっと人生において幸せを感じられる時代に入ったのではないか?
しかし、破壊や混沌、汚れによって苦しい世界に戻るのも考えられる。
本能的なモノと理性的なモノ。
このバランスが人間性を感じさせる。
(王様がいて、民衆がいて、多くの人々に可能性がある時代。)
人生において、理不尽な経験すれば自分も理不尽なことをやりだすかもしれない。しかし、理不尽な不条理な世界に幸せはあるのか?
多くの名もなき(有名でない)人々は、何を考えるのだろう?
その中から、リーダーになるモノ、実力あるモノが台頭してくるのか。
自分が弱いからよく分かる。
弱いものを助けるのは難しい。
考え方が間違っているから、アドバイスもらっても理解できなかったり、反抗する。
助けてあげるつもりが、逆にマイナスのことされたら、助けて上げる気がなくなる。
自分のどの考えが間違っているか、自分で理解しないと悪循環になる。
まず、ここから改心しないと。
追記して、余計なこと書くと考えが濁るか(汚れるか)。
よくない、よくない。




