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君のことが好きだから
知ってる・・・・・
黒板を見ていた君が
机に向かって前かがみになったときに
君のその背中に薄っすらと浮かぶ
その下着のカタチを見て僕が
興奮していることを・・・。
そして・・・・・
休み時間になって
君が席を立ってどこかに行っても
それでもまだ僕のズボンの中の興奮は
直ぐに席を立つことなど出来ないくらいに
どうにもまだ治まらないことを
ねぇ 知ってる・・・。
やっぱり僕は・・・・・
やっぱり やっぱり僕って
ほんと どうしようもない人間だよね
でも どうしようもないんだ
君のことが好きだから・・・。




