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進化の探求者  作者: アサキ
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フードバード戦闘 に! ~超越した力で倒す準備をするそうですよ?~

少し長め?


 「ここからが第2ラウンドだ!!」

 とシンが言った。その時フードバードは、青い光を放ちポケットのモンスターの様に姿が変貌した。それは、誰がどう見ても翼が生えたトカゲかドラゴンと言うだろう。


 「きゅっ!」


 これは誰の声か声を聞いただけでわかる人がどれ程いるだろうか?

答えは、

 「何でドラゴンがこんな鳴き声なんだよ!ふざけてるだろ。もういい死ね!」


 ドカン!という音と同時にシンのアバターは、音速を軽く越えた。そして思いっきり殴った回りの土が吹き飛ぶ位の強さで。

 

 「HPが少ししか減ってないな。面白い!」


 シンが飛び上がろうとしたその瞬間「ギュイーーー!」と叫びながら光のブレスを撃ってきたそれは、青色で亀は〇波の様だ。避けられんと判断したシンは、スキル『フハハ!敵がゴミの様だ!!(モンスター編)』を発動二分間モンスター(魔物)からのダメージを100%カットする。を使用し完全ガードした。


ただ、このスキルは弱点があるそれはなんと!言動が少しヤバい人になるという恐ろしい物だった。シンの場合は、こうなる。


 「ギャハハ!死ね!雷神魔法『『『タケノミノカズチ』』』!」


 シンが手を振り下ろすと特大の稲妻が3発一点に落ちた。その威力は、回りの一帯を荒地にした。これには、流石のドラゴンも少しきいたようだ。(作者が介入します!!)

 

 さあ!皆さん気になっているだろうか?シンとドラゴンのステータスをただ、作者の気持ちが皆様のお心にお答えできる状態ではないので口頭で言いましょう。


 まずシンだが全てのステータスにおいて10000を越えている。また、スキルは、魔法と剣と弓と槍と刀と斧とアイテム生産がカンストしておりまた、スキルは、全て最上位になっている。特殊なスキルは、『フハハ!敵がゴミの様だ!!(モンスター編)』を筆頭に『最強な俺もっと最強』や『絶対の死を!ファイナルアタック』など運営のセンスが一発でわかるものばかりだ。


 更にゴッドスキルと言うものがありこの中に、『神器召喚』や、『古流戦闘術 鬼天魔派』と言うシンがリアルで習得しているものなどがある。


 次は、元フードバードのドラゴンである。名は、「暴闘風龍」ノマ・アンツ ブレスは、気のブレスと風のブレスがある。気とは、何か?と思うだろうそれは、ドラゴンボ〇ルの気と同じ使いかたをする。そして気は、全て物理攻撃判定となる。

 

 ステータスは、全て12000を越えておりまた、スキルは、もともと持っていたものが進化カンストした。そして『ブレス』や、その他もろもろのスキルを獲得した。(まだ出てきていないのでヒ・ミ・ツ☆)


では、作者介入終了まであと五秒 4 3 2 1 スタートです!!


 「カオスエボリューションが3分しかもたないから全開でいくか!『マジックエンチャント・火・水・風・闇・光』『マグネッシブパワー』『アグレッシブモード』『アステウモード』『バーサーク』『スピードアップ』『アタックアップ』『ガードアップ』『龍化』『竜化』『人神化』『獣化・狐・狼』『精霊化・エルフ・ドワーフ』『神器召喚』『王種化』『時の鎧』『絶対空間』『断絶結界』『武術鬼化・赤・青・黒・極』『武術【天使・全て(アルズ)(・オブ)正当化(・ビグウィンド)】』『武術【悪魔・完全(ファテイジ)なる(・ホウトゥ)悪意(・マイリス)】』『限界突破』『極限突破』『臨界突破』『天井突破』『最強な俺もっと最強』『神・気・解・放』『龍特攻』『物理法則完全無視』行くぞ!ドラゴン!!」



ステータスは、約二十万倍です。使用後のバットステータスは、百万分の一を余裕で越えます。

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