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~リング回収とダンジョン1~

お久しぶりです

逃げてから帰ってきました

またに逃げないように頑張りたいです;;

「お嬢様流石に無理です、制御に関しては競りかダンジョンの2択です。解放に関してはリッチか勇者しか持っていませんなので流石に無理です!」

「あらまたもやせつめいありがとうね、よくわかってるじゃないのだから行くのよダンジョンに」

「当主様の許可などは・・・」

「ないに決まってるじゃないまずこの子には制御がないとお父様の許可が出ないからね、解放は力の訓練に役立つからねしかもリッチ復活したんでしょならあてがあるから準備して向かうのよ」

「まってくださいもしかしてお嬢様も行くのですか?」

「行くに決まってるじゃない家にいるほうが今危ないと思うからね」

「・・・分かりました。準備して行きましょう」

ナギが無断のお出かけをよしとするのは怪しい、まぁ行ったら分かるでしょうし

「お嬢様準備が出来ました行きましょう」

「なら行くよ、魔女の森に!」


「また来て来てしまったこの世に、11年前の彼女に会えるといいな」


「パパ、、、なんで逃げてるの・・・」

「助けを求めてるんだ」

「パパは最強でしょ?なんで逃げてるの?」

「お前を守るためだよメメ」

「守るため?誰に助けを求めるの?」

「俺の知ってる中で最強の女ーアイリ・キイ・テルーの・・・」


「ルエは何をしたらいいの?」

「魔力の調節かなその量だとすべての魔力は抑えられないけどちょっとだけ意識してみて」

「分かった!、、、、こんな感じ?」

「そうよ上手ね」

思った以上だったこの魔力制御は1から5段ある3段から学ぶものを一発で・・恐ろし気持ちと高揚してしまう、これからが楽しみね

「お嬢様魔女の森は存在しないはずです、どこにあるんですか?」

「勇者の家の近く」

「なぜそんなところに?!」

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