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十一話 双極
頑張って小説書いて行きます。
「俺の双剣のスキル右の剣には雷、左の剣には炎を纏わせることが出来る。そしてこの電気を体に纏わせる事で体に超反応を起こし高速で移動で移動することができる。それを利用することで生み出した俺の必殺技電光石火これで終わりだ!」
そういうとビリィという電気の音が激しく響き相手は全てスクラップになっていた。
「はぁこれを使うとしばらく動けなくなるんだよな、今動けるのはネオンだけ任せたぞネオン!」
バルガ副隊長はそう大声で言った。
一方その頃ネオンは空を飛ぶ敵と交戦していた。
「もうなんなんだよ!邪魔しないでよ!」
「ボスの命令だ。お前をここで捕獲しろという命令だ。」
「捕獲?何故捕まらなくてはいけないんだ?」
「知らねえよでもここでは殺しちゃいけないらしいからな。おとなしく捕まってもら...ぐへぇ」
話していたので不意打ちで顔面を殴ってそういい捨てた。
「こんな所で時間をかけるわけにはいかないんだよ。この間も私を信じてくれる仲間が居るから負けられないんだよ。」
バルガ副隊長の刀について
名前
左 雷鳴
右 紅蓮
能力は書いていたとおりです。どちらも名刀と言われる業物です。




