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3章~次元操作(ディメンションオペレーション)~

tkずいぶん放置してしまいましt(ry

gdgd更新していきますよぉぉ

SANOに変な設定つけてすいません。


~正徒会室~


「、、、で、その『声狩りの死神ボイス・ザ・リッパー』はなにをするんだ?」


「あなた私のことをなめていますね、私はどこぞかのインポとは違うんですよ。」


「では、、、、力を見せてあげましょう、、スゥウゥゥゥゥ」


というと瀬田は息を吸い始めた


「ふ゛あ゛あぁぁっぁああぁxっぁぁぁぁぁっぁっぁあぁっぁぁああっぁ」


正徒会室に爆音が響き手島、SANO以外のメンバーは一瞬にして崩れ落ちた。


「???、今何があったんだ。」


「フハハ、私の技です『悪魔の囁き(デビルウィスパー)』とでも呼びましょうか。」


「あなた今の一撃をよく耐えましたね、次ので死になさい!!」


瀬田はもう一度息を吸い室内中に爆音を響かせた。


しかしSANOは微動だにしない


SANOは呟いた


「おい、俺がいつそんな攻撃が聞いてるといった?」


冷静な瀬田が焦りはじめた、


「あ、あなた、なぜ私のボイスがきかないのですか。」


SANOは瀬田にむかって語った


「もし、俺が俺自身の次元を操作できたらどうなる?」


「あ、あなたもしや、、、」


「そう『次元操作ディメンションオペレーション』だ」


「自分の聴力を別次元に退避させたんだ、まぁ会長はそんなことしなくても大丈夫そうだけどなww」


手島は無言で頷いた。


「これを使ってちょっとした空間移動もできるんだぜ」


というとSANOは視界から消え瀬田の後ろに現れ制服の内ポケットから出したアーミーナイフのようなもので瀬田の喉元を突き刺した。


「これでもう声は出せないだろ、声が消えたらただのカリフラワーだな!!」


瀬田は意識を保つので限界なのか白目むき出しでこの世のものでないような恐ろしい顔をしていた。


手島はふと、口にした


「おい、瀬田はナイフで刺されて苦しんでるんじゃなくて、何か違うもので苦しんでるんじゃないか?」


瀬田の周りには黄色いガスが漂っていた


!!!!!


「アレは、、、鈴木の悪臭、、、」


ピーンポーンパーンポーン、校内放送が流れ始めた。


「あーあー、聞こえてるかな?諸君、死に掛けの雑魚などは私は要らない。」


手島は叫んだ


「おい、鈴木お前、何してるんだ!!」


鈴木から返答はない、手島たちの声は聞こえてないそうだ。


「警告しといてやる、その我が悪臭は5分も経ったらその部屋に充満して皆死ぬであろうさっさと逃げるんだな。」


鈴木の声は聞こえなくなった。






~マッスル学園校庭~


手島たちは校庭に逃げていた。


「どうやら助かったようだな。」


「それにしてもあの悪臭、正徒会室だけでなく東校舎ほとんどを腐敗させ崩れているぞ。」


変体早坂、ステップダンも起き上がった。


おい、骨はどうしたんだ?瓦礫の下でくたばっただろwww的な話をしていると





そこで崩れた校舎の中から不気味な人影が見えた


「おい、まさかあいつって、」


SANOとステップは声を合わせていった。


校舎から出てきたのは瀬田ではない大きな体格の女だった。


「あいつは3-Bの教師荒地の魔女だ、、、」






coming soon



~崩れ落ちた生徒会室~


二人の男がいた


「君が、掛川・骨次郎・翔多君かい?ここから助けるから僕たちの仲間にならない」


「鈴木、、、か?なぜ俺を?」


「いいからどっちにするんだい?」


『LIVE or DIE』

え?なにつまらない?


そんのこと作者が一番知っている


最後の骨とすずきの会話はどうなるんでしょうねww


ただの自己満小説です

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