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第五日目

雨の中のAくんです。

ネタがないわけでは全然、そんなこと、ないです。

今回は主人公とビビの仲の良さが垣間見える話になっています。

14月6日 土曜日 くもり

書くのをサボっていた。

書く暇がなかったわけでもないが、唐突に飽きてしまった。

たまには書いてやるかと思い、ペンを取った。

5日分溜めていたんだ。

何かしらは書けるだろう。



と、考えてペンを放置し数十分。

何を書こうか思いつかない。

ずっとビビがうるさかった。

それくらいしかない。

もういっそのこと、この日記を燃やしてしまえばいいのでは?

でもまあ、まだ書くかもしれないし、残しておくか。

書くことがないし、適当に書いて今日のところは終わらせるか。


文章を書こうと思って椅子に座ると、最近背中が痛い。

歳なのか?

まだ20代は若いと思ってるんだが。

ストレッチってやつをやってみたが効果はイマイチ。

もうそろそろ服を交換したい。

明日は服でも探しに行こうかな。

ビビはうるさくなるから連れて行かないでやろう。

あわりは瓦礫ばかりで何も見応えがない。


追記〜!!

あわりじゃなくて「周り」だろ!

お前も書き間違えするんだな笑

一緒に行けなくてさびし〜ビビより☆

↑お前マジでふざけんなよビビ

大切なことなので何回でも言います。

代表作の!神つかを!見てくださあい!!切実に!

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