堕天使の喫茶店EX④
このお話はメタ表現が大量に含まれております
ご注意ください
白老「えっと・・・じゃあ次は俺だな」
因幡「いや、お前の自己紹介とかクッソつまんないから飛ばしていいよ」
白老「ひでぇ・・・コホン、俺は白老黒兎。まぁ大地の数少ないツレだな。んで沙耶の・・・なぁ、俺とお前の関係ってなんて説明すればいいんだ?」
遠藤「ストーカー」
白老「ストーカー!?」
遠藤「マジな話すると友達の友達」
白老「マジな話でそれ!?」
因幡「なに騒いでんだよ早く続きやれよ」
白老「俺たちはその程度の関係だったのか・・・ま、まぁいいや。んで最近色々あって成り行きで神の雷霆で働くことになって・・・それ以外はマジな一般人だな」
因幡「クソつまんな」
白老「うるせぇ」
遠藤「じゃあ次は私ね。遠藤沙耶って言います。学校ではめっちゃモテます」
白老「初手自慢だぜ」
因幡「癖が強いな」
遠藤「私も大地の友達で、黒兎とはただの知り合いです。あとは・・・あ、私も神の雷霆で働き始めました!」
因幡「ほとんど黒兎と同じことしか言ってないな」
白老「ただの知り合い・・・」
因幡「そういえばラメエルさんが静かだけど・・・」
ラメエル「すみません〜つまらなかったので寝てました〜」
白老 遠藤『ひどい』
因幡「はは・・・で、みんな自己紹介終わりましたけど、神様とかアザゼルさんとかの紹介もした方がいいんですか?」
ラメエル「ん〜めんどくさいんでいいです〜」
白老「そしたらもうすることないですよ?」
ラメエル「じゃあもう終わりですね〜ふわぁ〜」
因幡「あんた飽きたろ」
ラメエル「そんなことないですよ〜」
遠藤「じゃ、じゃあ最後になんか挨拶して終わりにしちゃおうか!」
因幡「だな」
ラメエル「というわけで〜これから低頻度ではあると思いますがまた更新していくかもしれないです〜」
因幡「何もかも不確定」
ラメエル「そんな不安しかない堕天使の喫茶店ですが〜何卒よろしくお願いします〜」
因幡 白老 遠藤『お願いしまーす!』
ラメエル「はい解散〜ふわぁ〜」
因幡「あんた一日何時間寝るんだよ・・・」
ラメエル「最近色々忙しいんです〜」
白老「冒頭で時止まってるとか言ってたのに・・・」
遠藤「ま、まぁ、逆にいえば更新されない限り寝放題だから・・・」
ラメエル「よし!じゃあやっぱり更新は無しの方向で〜」
因幡 白老 遠藤『おい』
というわけで、ちまちま更新していこうと思います
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