★第30章キャラクター紹介(最初〜第29章終了時まで)
第29章終了時点で登場しているキャラクターの紹介です。(高校を卒業した62期、63期部員については今後本格的な出番がほとんど無くなるため、省略しました。故に【】の数字で欠番になっている部分はその名残になります。詳しい紹介文を読む際は、62期は第11章、63期は第20章のキャラクター紹介でご確認ください。組織ごとの紹介には載せてありますので名前を確認できます。)
【登場順】
【01】 大橋奏太(初登場:第1話)
1st-コンサートマスター
3年生
真っ直ぐな性格で元気。
美沙のことが好き。
音楽は初めてだが、糸成に誘われて共に入部した。
父が西田高校のマンドリン部出身。
人の名前を覚えるのが苦手。
郷園高校の旋と出会い、彼を超えるという目標を持ってからは俄然燃えて練習に取り組む。目標を達成するためにはできることはなんでもするという気概がある。
1年次から憧れていたコンマスに就任し、1stパートのパート練習を引っ張っている。
【02】 春日糸成(初登場:第1話)
Guitar-学生正指揮者
3年生
奏太の幼なじみ。冷静で分析好き。
鋭い洞察力で奏太が美沙を好きなことにもすぐに気づいたが、自分のことには鈍感で2年次の文化祭で奈緒から告白された時にはかなり驚いていた。告白を承諾し、現在は付き合っている。
いとこの春日武史がかつてマンドリン部に入っていたことに影響され、マンドリン部に入った。
ことあるごとに奏太をいじるが、赤点をとってしまいそうな奏太のために勉強会を企画するなど親友として彼のために一肌脱ぐことも多く、面倒見がいい。
中川に憧れ、学生正指揮者を継いだ。元顧問の山崎先生の異動により、全国大会の指揮を振ることが決まった。最初は自分に山崎先生の代わりが務まるのかと不安を感じていたが、3年次文化祭までの様々な経緯を経て、仲間を頼りながら曲を仕上げていくことに、前向きに向き合うことができるようになった。
【03】 紺野美沙(名前初登場:第1話)
Cello-パートリーダー
3年生
落ち着いていて優しい。
吹奏楽部時代の音楽経験を生かして時には様々な問題を解決することができる。
奈緒曰く、昔から隠し事が下手。というか意外と天然なところがある。
中学時代に当時の後輩とのトラブルがあり、そのことがきっかけで後輩に対して上手く接することができなかったが、奏太たちの活躍により、トラウマを解消することができた。そのことがきっかけで奏太のことが好きになったが、本人は両思いだということに全く気づいていない。
今では後輩に部活の楽しさを伝えたいという思いから、後輩と積極的に関わろうとするようになった。
【10】 山崎昌人(初登場:第4話)
元顧問-大会曲の指揮・音楽監督
2024年現在58歳
高校の時西田高校のマンドリンクラブに入っていた,第23期OB。奏太の父 浩 と同期でGuitarパートに所属していた。
国語科の教員。確かな音楽知識で2008年の赴任以降マンドリンクラブを全国大会上位入賞に導いてきた。
高校時代もマンドリン部に所属しており、かつての同級生、安野洋子の推薦から当時も指揮者として活躍し、西田高校では初めての全国出場と、現在でも歴代最高位にあたる2位を獲得したが、同時期の洋子の死などもあって大きな挫折を経験。
西田高校マンドリン部の顧問となって洋子の意志を継ぐために、教師となった。
指導は基本的に優しいが、大会に向けた練習などでは厳しく教えるような場面もある。
2024年4月の人事異動をもって3月の定期演奏会を最後に西田高校マンドリン部の顧問を離れた。
【14】 高木奈緒(初登場:第9話)
3年生
1st
紺野美沙と仲がいい。もともと音楽はやっていなかったが美沙に誘われてマンドリン部に入る。
ポニーテールが特徴のダンス部出身。活発。
恋愛ドラマを見るのが好き。
絵を描くのが得意。
2年次の文化祭の時に糸成に告白し、現在は交際している。
普段元気な割に緊張しやすい体質。
【15】 赤石学(初登場:第9話)
3年生
2nd
優しい性格で周りに気を使う。メガネがトレードマーク。頭が良くて成績もトップ。昔ピアノをやっていた経験があり、音楽の経験を活かして2ndパートを支える。父親が社長で裕福な家庭に育っている。
父に郷園入試を強制され、拒絶した過去があり、それがきっかけで勉強に集中するべくピアノを辞めさせられた過去がある。
父親との確執により、一時は部活から退部の危機に見舞われたが、2年次1学期の中間試験で結果を出し、見事復帰を果たした。
【17】 浅田大喜(初登場:第9話)(あだ名=ガリ)
3年生
Guitar-パートリーダー
お笑いが好きで物真似が得意のムードメーカー。冗談で言った(滑った)好きな寿司ネタ「ガリ」がそのままあだ名になった。
遅刻癖があり、必ず遅れてくるが、パートリーダーになってからは自覚をもって来るようになり、遅れることは減った。
普段おちゃらけているが根は真面目で、緊張しやすい。
【18】 澤田敦(初登場:第9話)(あだ名=イケメン・アツシ)
3年生
1st-部長
1年の時大喜と同じクラスで仲良くなり一緒に入部した。みんな「アツシ」と勘違いしており正しい読みを覚えているのは糸成くらいである。「アツシ」が本名で「ダン」があだ名という認識になるのは時間の問題。
イケメンゆえにめちゃくちゃモテるが、好かれている女子にも名前は間違われる。現在誰かと付き合っているかは不明。
【24】 三池花奈(初登場:第12話)
3年生
1st-副パートリーダー
1st2年生で唯一の音楽経験者。フルート経験者で音感がある。
大人しく優しい性格。
音楽的知識や経験は奏太よりあるが、性格面で彼の方がリーダーに向いているという点から彼に次期コンマスを譲った。
【25】 剛田旋(初登場:第13話)
郷園高校3年生
1st コンマス
プロマンドリニストの剛田正幸の息子で3歳からマンドリンを始める。
主要なコンクールで片っ端から最年少優勝するなど超一級の実力をもつ奏者ですでにプロとしても通用するレベルにある。そんな能力はマンドリン界にとどまらずクラシック音楽界全体にまで認められており、演奏会などではよく多くの取材陣に囲まれる。
マンドリン部についてはかつて正幸から受けた全力の練習とは違う、適度に息抜きをしながら仲間と切磋琢磨する場所として大きな魅力を感じたことで入部したが、自分のことを常に特別扱いする部員たちに物足りなさを感じていた。そのため他校とはいえ、自分のことを全力でライバル視してくる奏太と出会ったことで、マンドリン部での活動を何倍も楽しめるようになった。
高校3年次になると、常に取材に来る世間の目を気にせずのびのび育てたいという正幸の思惑で一時は海外留学のために最後の全国大会を欠席するという話になったが、すでにマンドリン部という場所がかけがえのない場所になっていた旋が本音を溢したことで延期となった。
妹の律曰く、シスコン。
【26】 剛田正幸(初登場:第14話)
全国的にも有名なマンドリニスト。だが圧倒的すぎるためか、一部の同業者からはその実力を疎まれることもあるという。子供の旋や律には、世間の目を気にすることなくやりたいことをやってほしいという願いを持つなど、子供想いではあるが、律の本心に気づいていなかったりと、父親としてはやや不器用な面もある。
全国大会時に登場した「山田」という弟子をはじめ、マンドリン教室の生徒たちから慕われている。
自身の過去の失敗を踏まえ、息子や娘のマンドリン奏者としてのキャリアを考えていたが、本人たちとの認識のギャップに気づき、今後は本人達の自主性に任せ、放任する方針をとるようだ。
【27】 岡村翔太(初登場:第14話)
西田高校マンドリン部61期OB
元1stコンマス-現大学3年生
市内の大学に通う。小野の1つ上で理解者。
部活からは離れているが常に彼らのことを気にかけている。
【28】 大橋浩(初登場:第17話)
西田高校マンドリン部 23期OG
奏太の父、40年ほど前に西田高校マンドリン部でチェロをやっていたOBで現顧問の山崎昌人の同期。
引退して以降マンドリン音楽から離れ、山崎とも連絡をとっていなかったが奏太がマンドリン部に入ったことで思い出した。
楽器代を出すなど奏太を応援している。
【29】 都川恵美子(初登場:第17話)
市内の高校をいくつか教え、西田高校マンドリン部にも来ている講師。
髪に軽くパーマのかかった上品な見た目、高校の頃からマンドリンをやっており、楽器歴は30年以上。
個人レッスンから合奏指導まで幅広く行う。
【33】 平山遥花(初登場:第59話)
3年生
Bass-パートリーダー
とてもシャイでおとなしい性格。
音楽初心者ながら同期がいないコントラバスパートになった不安感や、先輩の杏実があまり教えるのがうまくないこともあって、上手く演奏できずにいたが、美沙の活躍によってようやく合奏で音を出せるようになった。
みんなの役に立ちたいという気持ちが強く、シャイながらも頑張って意思表示をする場面が増えてきた。
【34】 富永理恵 (初登場:第70話)
3年生
2nd
比較的大人しい性格。ただし時々思わぬ毒を吐くことがある。音楽経験はなく、マンドリン部に入って始めた。
1年生の頃から中心核として2ndパートを引っ張っていた学のことを慕っている。
【35】 相田快人(初登場:第77話)
雄ヶ座高校3年生
1st コンマス
女好き。雄ヶ座高校は男子校のため、共学の学校を敵視している。一目で美沙に惚れ、やたらと絡んでくる。とはいえ、男子校としての自分たちの演奏に自信を持っており、力強い演奏を好んでいる。
【36】 神谷計(初登場:第77話)
雄ヶ座高校3年生
(パートは不明)
数学と音楽が好きで、会話の中で何かと数学と結びつけようとしてくるため、奏太たちをドン引きさせていた。
好きな音は「ミ」。
快人の親友で、彼が他校の生徒と絡むと飛んできて回収するツッコミ役。ただ彼自身も結構やばいやつである。
【37】 河本光里(初登場:第84話)
江沢高校3年
1st コンミス
女子校であることに誇りを持っており、男子の混じる他校の演奏を認めていない。プライドが高く、高飛車。
伝統などを重んじる性格。
だが、2023年4月に聴いた西田高校の定期演奏会での演奏に心を動かされ、以後彼らの演奏をそれまで以上に強く意識するようになった。2023年度の県大会では他校の強みを取り入れながら演奏することも手段の一つと捉えるようになり、明らかな心境の変化が垣間見える。
【38】 来海璃子(初登場:第84話)
江沢高校3年
1st
河本の親友。彼女と同じく男子を信用していない。最近の河本の心境の変化に若干動揺している。
【39】 才木栞里(初登場:第88話)
3年生
Dola-パートリーダー、副部長
西田高校マンドリン部3年生のしっかり者。
現在はDolaパートリーダーをしながら副部長という立場で部長の敦を支えている。
【40】 吉田実希(初登場:第89話)
3年生
1st
非常に冷静で彼女が感情的になった様子を見たことのある者はいない。黙って1stの3年生全体のことを見守っているが、何かあると、鋭い指摘をすることがある。高木奈緒と対局の位置にいるような存在。たまにグサッとくるハッキリとした毒を吐く。
【41】 春日武史(初登場:第100話)
西田高校マンドリン部 第49期OB
元1stコンマス-現在32歳
春日糸成のいとこ。山崎先生が西田高校に赴任した2008年時点では2年生だった。先生の指導のもと、西田高校として久しぶりの全国大会出場を果たした。なお、西田高校マンドリン部はこの代以降は一度も全国出場を逃していない。
高校卒業後も大学でマンドリンクラブに入部し、現在も楽器を続けている。
実は新顧問の赤坂憂の中学時代の先輩。
【42】 春日悠季(初登場:第100話)
西田高校マンドリン部 第49期OG
元1st副パートリーダー-現在32歳
春日武史の妻。彼とは西田高校時代からの同級生で1stパートを引っ張ったコンビネーションから惹かれあい、ゴールインした。
【43】 稲葉俊朗(初登場:第122話)
西田高校マンドリン部 第23期OB
山崎昌人や大橋浩と同期、現役時代はBassパートリーダーと副部長を兼任していた。
楽器が好きで、コレクター気質なところがあり、プライベートスタジオを買って楽器を収集するなどかなりの物好き。
山崎先生に協力し、合宿の際にスタジオを貸している。
定演前の合宿だけでなく、全国大会の応援にもよく行くため、現役生には有名で割と慕われている。
【44】 遠藤彩乃(初登場:第67話)
2年生
2nd
2022年10月の西田高校学校見学に参加し、マンドリンの演奏を聴いて興味を持った当時中学3年生。
マンドリン部への憧れから受験勉強に励み、無事合格して入部した。
剛田律と中学からの同級生で仲がいい。
美沙や奈緒と同じ中学。
律と共にパートリーダーになることを目標に2ndパートに入った。
【45】 剛田律(初登場:第131話)
2年生
1st
剛田正幸の娘で、剛田旋の妹。
兄と同じく卓越した実力を持っており、西田高校マンドリン部の楽器体験でマンドリン独奏曲を演奏し、周囲の先輩を驚かせた。
普段は人当たりがいいが、兄をライバル視する奏太に対しては強気な姿勢を見せる。ただし、先輩による指導が始まると、自身の幅広い知識や経験を武器に、先輩にも容赦ない指摘などをするようになった。中でも元コンミスの和田のことは、コンミスという立場にありながら自信がないと思って毛嫌いしていたが、全国大会に向き合う彼女の姿勢を見るうちに見直し、彼女が引退するときには謝罪して慕うそぶりをみせた。
自分は父や兄から認められていないと考えており、彼らを振り向かせるため、合奏コンクールで西田高校マンドリン部を優勝に導くことを目的にこの部活に入部した。
不器用で、プライドも高いため、最初は他の同期との関係性が微妙であったが、奏太のアドバイスもあって徐々に変わり始めた。
その後奏太の協力で父親の本心を知り、心に引っかかっていたものが取れたことで、改めて純粋に本心から部活に関わるようになった。
【46】 浦田賢太(初登場:第133話)
2年生
Dola
西田高校62期卒業生 (現大学2年生)の浦田紗耶の弟。
外で呼び込みを行っていた水島から誘われてマンドリン部の新歓を覗いた。姉の強い勧めもあって、入部した。姉は現在県外におり、たまに帰ってきた時に色々と教えてもらっている。
【47】 早見恵理(初登場:第139話)
2年生
Cello
マンドリン部に興味を持って楽器体験を受けていた1年生。
体験中にいなくなった美沙の事を、初対面とはいえ心配して夕方まで残っていた。
美沙の指導を気に入り、彼女のいるCelloパートに入った。
2年生になってからは、周りに気を遣えるしっかり者として仲間からの信頼も厚く、次期部長に決まった。
【48】 夏目結子(初登場:第146話)
2年生
Guitar
体験で教わった糸成に憧れており、好き。そんな理由からギターパートを選んだ。あの手この手を使って糸成の気を引こうと画策している。糸成は彼女の気持ちに全く気づく気配がない。
なお、糸成は2年次の文化祭で奈緒から告白され、現在正式に交際しているが、彼女はその事は知らない。
【49】 菊池愛衣(初登場:第155話)
2年生
1st
高校から音楽を始めた初心者。
最初は律に怯えていたが、彼女の不器用ながら周りと関わりたいという様子を見て気持ちを改め、最近は彼女と積極的に関わるようにしている。
割と面食い。
【50】 矢沢風花(初登場:第157話)
3年生
2nd-パートリーダー
無口で大人しいためあまり目立たないが、2ndパートリーダーに就任し、他のメンバーと協力しながら行なっている。
【51】 内田諒(初登場:第199話)
2年生
Bass
コントラバスパートを希望して入った。シャイで可愛らしい遥花目当てで入った説が濃厚で彼女に懐いている。遥花曰く頑張り屋さんで、上達が早いらしいが、多分遥花が教えているからである。
【52】 安野洋子(名前初登場:第200話)
西田高校マンドリン部 第23期OG (享年17歳)
山崎昌人や大橋浩と同期。2023年の夏合宿でお世話になった旅館の経営者、安野国治、三枝夫妻の娘だった。
当時弱小校だった西田高校マンドリン部の建て直しを目指し、部長として尽力。初の県大会突破と定期演奏会の復活を実現したが、夢だった全国大会出場が叶わず、持病の悪化で亡くなった。
当時同級生だった山崎昌人の音楽センスに心底惚れ込み、彼を指揮者に任命した。
【53】 有馬祐貴(初登場:第242話)
2年生
2nd
2ndパート2年生のなかで唯一の男子生徒。故に3年生の赤石学とも仲がよく慕いながら活動しているが、特に卒業した63期の中川雅典のことを尊敬している。奏者としての先輩ではないが、パート練をテキパキとやったり、指揮者として合奏指導を進めたりする様が気に入ったようだ。
楽器にもやる気十分に取り組むなど部活への情熱が功を奏し、次期指揮者に決まった。
【54】 赤坂憂(初登場:第282話)
西田高校教師 - マンドリン部顧問
数学科。音楽経験がないため、最初はマンドリン部の活動にはあまり深く関わらず、むしろ生徒たちの勉強時間の確保のために、活動時間や頻度を減らす指導を行おうとした。そのために一時は部員たちと大きく衝突したが、話し合っていく中で生徒たちの強い意思を理解し、部員たちの自主性に任せる方針に変わった。
全国大会が近くなると、学生時代の先輩である春日武史の助言があったとはいえ、生徒たちのためにホール練習を提案したりと、顧問として自分にできることをしようという思いが出るようになり、部員たちからも信頼をおかれるようになってきた。
【55】 駒場錬斗(初登場:第283話)
1年生
Guitar
3年Guitarの大喜の中学時代の後輩。6人の1年生の中で唯一音楽未経験者だが、サッカー部の縦社会で鍛えられた礼儀・やる気・根性でこれからの上達を先輩たちから密かに期待されている。
肝が据わっており、初心者にも関わらず、1年生の中で一番本番前の緊張に強い。
【56】 美空夏穂(初登場:第292話)
1年生
Cello
中学時代は吹奏楽部に所属し、パーカッションを担当した。そのため精度の高いリズム感をもっており、これからの活躍が期待される。
本人は大人しめで目立たないが、得意の音楽のこととなると、周りのメンバーの教育に名乗り出るなど主体性を見せることもある。
【57】 平松陽菜(初登場:第293話)
1年生
1st
幼い頃からピアノをやっており音楽経験が長いが、弦楽器は初めて。いい演奏をしたいという思いが強くストイックな性格のため、1年生の段階から長時間自主練をするなど自分に厳しい面もある。
将来はほぼ確実にコンミスになるため、先輩たちからの期待は大きい。
※これまで掲載していた【相関図】ですが、複雑化してきたためか、使用していたツール内で、容量が大きくなってしまい、操作不能となってしまったので、一旦無しとさせていただきます。いずれ作り直して掲載させていただきますのでご了承ください。
【組織ごとの紹介】
《西田高校マンドリン部》
〈1st〉(12人)
[1年生](1人)
・平松陽菜【57】
[2年生](6人)
・剛田律【45】=上の説明と対応
・菊池愛衣【49】
・???
・???
・???
・???
[3年生](5人)
・大橋奏太 (コンマス)【01】
・澤田敦 (部長)【18】
・高木奈緒【14】
・三池花奈【24】
・吉田実希【40】
〈2nd〉(10人)
[1年生](1人)
・???
[2年生](5人)
・遠藤彩乃【44】
・有馬祐貴【53】
・???
・???
・???
[3年生](4人)
・矢沢風花 (パートリーダー)【50】
・赤石学【15】
・富永理恵【34】
・???
〈Dola〉(9人)
[1年生](1人)
・???
[2年生](4人)
・浦田賢太【46】
・???
・???
・???
[3年生](4人)
・才木栞里(副部長/パートリーダー)【39】
・???
・???
・???
〈Cello〉(6人)
[1年生](1人)
・美空夏穂【56】
[2年生](3人)
・早見恵理【47】
・???
・???
[3年生](2人)
・紺野美沙 (パートリーダー)【03】
・???
〈Guitar〉(13人)
[1年生](1人)
・駒場錬斗【55】
[2年生](6人)
・夏目結子【48】
・???
・???
・???
・???
・???
[3年生](6人)
・浅田大喜 (パートリーダー)【17】
・春日糸成 (学生正指揮者)【02】
・???
・???
・???
・???
〈Bass〉(3人)
[1年生](1人)
・???
[2年生](1人)
・内田諒【51】
[3年生](1人)
・平山遥花 (パートリーダー)【33】
〈外部講師〉
・都川恵美子 (プロマンドリニスト)【28】
〈顧問〉
・赤坂憂【54】
〈卒業生〉
〈62期/現大学2年生〉
[元1st](3人)
・小野真琴 (元パートリーダー/元コンミス)【06】
・三河彩花【30】
・江口梨那【32】
[元2nd](3人)
・石原由衣 (元パートリーダー)【07】
・???
・???
[元Dola](3人)
・三吉佐世(元パートリーダー/元副部長)【23】
・山下陸(元学生正指揮者)【09】
・???
[元Cello](2人)
・田中勇大 (元パートリーダー)【11】
・加藤亜子【19】
[元Guitar](3人)
・出水健 (元パートリーダー)【13】
・浦田紗耶【20】
・早川朝子【21】
[元Bass](1人)
・高橋和樹(元パートリーダー/元部長)【08】
〈63期/現大学1年生〉
[元1st](1人)
・和田美恵(元2nd/中川雅典の退部時に1stに異動)(元コンミス)【16】
[元Dola](1人)
・水島咲子(元部長/元パートリーダー)【04】
[元Cello](2人)
・永野梨香 (元パートリーダー)【12】
[元Guitar](3人)
・益田智(元副部長/元パートリーダー)【05】
[元Bass](1人)
・山口杏実 (元パートリーダー)【22】
[パート無所属]
・中川雅典(元1st/元学生正指揮者)【31】
〈以下それ以外〉
・岡村翔太(元1stコンマス-61期)【27】
・春日武史(糸成のいとこ/元1stコンマス-49期)【41】
・春日悠季(元1st−49期)【42】
・大橋浩(奏太の父-23期)【28】
・山崎昌人(元顧問の項-23期)【10】
・稲葉俊朗 (23期) 【43】
・安野洋子(享年17歳-23期)【52】
《郷園中学高校》
・剛田旋(高校2年生-マンドリン)【25】
《雄ヶ座高校》
・相田快人(高校2年生-1st)【35】
・神谷計(高校2年生)【36】
《江沢高校》
・河本光里(高校2年生-1st)【35】
・来海璃子(高校2年生-1st)【36】
《その他》
・剛田正幸(プロマンドリン奏者/旋の父)【26】




