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システムE ver.2  作者: 八澤
第六話 冷めた表情で助けを求めていなかったらあなたならどうする?
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46/62

ver.039 『心の嘆き』

※警告※

本作品において、最もグロテスクな描写が繰り広げられます。

覚悟を持って、お読みください。















はじめに、

 好きな人? JKJC あとJS


         ――有野間強、心の嘆き 歌集






 前歩む JKの足 舐めたいな

 前駆ける JCの足 舐めたいな

 前に立つ JSの 足しゃぶりたい


 え、ペロペロ? いや、そういうもんじゃ ないんだな ベロロロロロンッ ベロロロロロンッ


 微笑みと 元気にはしゃぐ 姿が好きだ でも個人的には 蔑みの表情も良い


 ありがとう 綺麗な足に 元気よく

 久しぶり 夏の風物 透けるシャツ 

 本能が 理性の箍を 引き千切り


 生足と 足を纏いるソックスは どちらがいいか なんたる難問 俺はどっちも大好きだッ


 水着とか 可愛い私服 制服で 最近なんだか 制服が一番 


 通勤時 隣に座る 女子高生 胸の高鳴り もう降りれない


 俺の夢 市営プールの 監視員

 中学の 先生になる と夢みたが 慾に耐えきる 自信が無かった

 もう一度 麻友にあって みたかった











            ※その他

 

 番外編

 なぞかけ


 夏の校庭で走る可愛い女子陸上部の汗とかけて、夏の体育館で必死にボールに追いすがる可愛い女子バスケットボール部員の汗、と解きます。

 その心は、


 どちらの汗も、美味しいでしょう。




有野間強




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