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異世界最強の暗殺者  作者: 明けの明星
第一章・暗殺者
15/15

やはりビッチでした

もそもそ…

ごそごそ…

すっ…


「おいコラ何してんだ…よっ」

「きゃっ!」


下の方でガサゴソやっていたやつを体をひねり足で捕まえる。

布団をひっぺがすとあのサキュバス先生がいた。


「………(この世のゴミを見る様な目)」

「ち、違うのよ。決してあなたを襲おうとしていた訳じゃないわ」

「…ほう、言ってみろ」

「あなたのXXX(バキューン)XXX(ピーー)してXXXXX(ドガガガッ)させようとしていただけよっ!」

「思いっきり欲望丸出しじゃねえかこのビッチ!」

「あらぁ…、サキュバスにビッチは褒め言葉よぉ。それと…」

「ん?」

「胸、当たってるのって誘ってるのかしら?」


ちょっと強めに締め付ける。


「ああ?こちとら頭痛くてイライラしてるんですけど襲った訳ですよねぇ?」

「んあああぁっ!感じるぅっ!」

「(話聞いてねぇ…)おい、てめえはな」

「もっとぉ、もっと締め付けてぇ!」

「ダメダコイツニカテルキガシナイ」


身の危険を感じた俺はサッと離れ保健室の隣の部屋に行った。

すると、開けた扉の先には服装が若干乱れた女子2人。さっきまで保健室にいた女子達。


「………失礼いたしました。お楽しんでいてください」

「おい待て!なんと誤解したのだ!」



個人的にはレズはアリだと思うんですよね〜。生産性はないけど。


「おい、なんでくだらないこと言ってんだ」


でもさ、ゲイはちょっと…ねえ…個人個人の問題だしね、どうこう言うつもりはないけど前に青髭生やしたゴスロリの人見てオボロロロロロロ


「おい、あんま無理してんな…死ぬぞ…」


…じゃ、じゃあ、今回はここまでです。それでは


「ばいばーい」

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