24話
尾野の家に入った実零 何故かと言うと看病をしてる
と言うのも悠真みずから連絡したのだ
「コホ、コホッ 悪いな夕月」
「なに、言ってるのよ 連絡くれて良かったよ」
まさか両親2人揃って今日から長期の仕事になるなんて
ついてないのか悪運なのかと思うほど
とりあえずやることは済ませたしと片付けの支度をする
後は明日様子を見に来ればと考えてた
伝言板を伝えようと振り向くとスースと寝息をたてている
これは明日来た方がいいかと呟くとパシッと手首を捕まれ
そのまま蒲団の中かへと引き摺りこまれ
抱き枕の様にされさわさわと身体をさわられる
まさか起きてるのと思った
声をかけると成功と言ってニヤッと笑う
ちょっと風邪引いてるんだから無理はと言うと
そのまま押し倒されされるがままに身体を触られた
んっ…あっ…ひゃっ…
これきもち良いんだと舌先で胸の先っぽをスリスリ擦る
これはと言ってチャプ、チャプと吸う、それを繰り返す
それ…らめ…あっ…ひゃっ…きもち…いい…
それならと左手を動かす、ビクッと身体が跳ねる
準備はできたみたいだなと言ってズプッと挿れられ
ズプ、ズプと突かれる ゆっくりと突かれながら
胸を舌先で擦りならがら吸う
ひゃっ…あっ…あっ…んっ…
同時に…なんて…あんっ…らめ…きもち…いい…
そのきもち良さそうな顔もっと見せて
ゆっくりと突いていたのを早め激しく突き顔へとかけた
このきもちよさそうな顔をもっとみたい
挿れてたのを抜いてそこへ舌を入れヌチャ、ヌチャと動かす
ふぁ…あっ…んっ…らめ…なのに…きもち…いい…
その状態からうつ伏せにさせズプッと2つ目の穴へ挿れ
ズブズブと突く そこ…は…あっ…あっ…んっ…
激しく突き上げ中へと出す
そこからの記憶は何も無かった




