17話
病院へ来てる実零は診察を受けていた
祭の花火を観てた時にと説明
医師からこの傷は動物用の罠の可能性と言われたのだ
けれど変と言われたのです
それは祭開催近くに罠を設置は避けると聞いた
新しく猟師となった新人が間違えた可能性と言う事
それなら気付かなくても解らない
痛み留めと塗り薬をだしておきますと言った
それよりこの傷の手当てまさか1人で聞かれたので
クラスメイトにやって貰ったと言う
数人で一緒に観たのでと言うとできてると言ったのだ
何かあれば来てくださいと言われ診察を終えて受付で待つ
呼ばれたのでお金を払い薬を受け取りに
隣の薬局へ行き処方せんをだす
薬が用意されるまで待つ
蛇に噛まれたとかじゃなくて良かったと安堵
おそらく痛さはかなり酷いと言える
むしろ罠で良かったと言えた
薬を貰い薬局からでるとそのには茂川がいた
一応連絡はしていたのだ
一緒に観たのでやはり知る権利はある
どうだったと聞かれ猟の罠と説明をされたと言う
ただ祭開催近くに罠を設置する事はほとんどないから
新人猟師が設置しんじゃないかって言われたと話す
なるほどベテランじゃそんな罠を設置しないからな
痛み留めと薬だしてもらっての様子見
何かあったら来て欲しいって言われたから
そうか良かったと安堵した
本当なら近江と東雲も来る予定だったんだが
急用ができてこれなくなったと言う
それは流石に仕方ないよと言った
怪我の影響でバランス感覚が鈍ってるから気をつける
今は夏休み中だから特に
日常生活に支障はでてないので大丈夫
しかし誰だよ祭の前日に猟の罠仕掛けた阿呆はと思う
それがなければこんか怪我しなくて済んだのだ
「夕月 無理はするなよ 連絡くれたら飛んでくるからさ」
「ありがとう そう言ってくれて」
ポツ、ポツと粒のような物が見え突然ザーッと雨が降りだした
雨が降るなんて聞いてないと言う
走ろうにも脚がこれなので走れない
とりあえず近くのお見せで雨宿りするしか無さそう
そう言って早歩きで入った店は完全個室のカフェ
雨がやむまではいた方がいい
脚を伸ばして座る実零
その上は完全に濡れて下が透けている
壁に防音なので好きな様にお過ごし下さいとあった
疲れたのかそのまま寝てしまった夕月
その寝込みをチャンスだと思い服を巻き上げ胸を揉み
片手をスカートの中へと入れ擦る
起きる気配は無い 右の先っぽをチャプ、チャプと吸い
舌先で先っぽをスリスリと擦る
「んっ…んっ…それ…スゥー、スゥー」
起きては無いらしい
ならこれはと下着の中へと指を入れ擦る
ふぁ…あっ…んっ…んっ…
まだ大丈夫と思い擦るのを早くした
その状態で揉みながら胸を吸い続ける
んっ…あっ…あっ…それ…きもち…いい
そのままの状態でイかせズブッと挿れそのままの状態で
胸を揉みたくり吸い舌先で先っぽをスリスリと擦った
それがきもちいいのかおねだりされ
ゆっくりと突き上げながら胸を先っぽを擦る
これはいいかも知れない
舌先で先っぽをスリスリと擦りながら吸う
ふぁ…あっ…んっ…きもち…いい…
こっちも速度を上げ突き上げた
そしてビシャッ、ビシャッと身体へかける
起きて無いのでもう1発と後ろに周り座り込み
そのままズプと挿れて胸を揉みながら突き上げる
左の耳へ舌をいれチャプ、チャプと舐め回す
やば、これ最高なんだがと思った
なんだよこの胸のでかさ巨乳じゃんか
やべえ止まらないと突き上げ中へと出した
またそのまま突き上げる
ズプズプと突き上げてるのはお尻
ここならだしても問題はない
あっ…あっ…んっ…らめ…きもち…いい
どうら目が覚めてしまたらしい
けどこんなトロトロになってるのだから気にしない
ズプズプと突き上げるのを止めるとやめないでと言う
「きもちいいのか夕月」
「きもち…いいの だから動いて」
名前呼んでくれたらと耳元で言われ
大翔お願いと言って激しく突き上げた
あっ…あっ…んっ…きもち…いい…
ならこれは左耳の穴へ舌を入れヌルヌルと舐め回す
それ…も…きもち…いい…
激しく突き上げ中へドプドプと出す
どれくらい時間が経ったのだろうか雨はすっかりあがっていた
夕月は先ほどの事が嘘の様に平然としてる
送り届けると気をつけてと言って帰宅した




