表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
Life Reset  作者: さざなみ
第2章

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

PR
39/42

39.第一次リトル戦争②

ススムくんという幼なじみがいた。


ススムは幼稚園の時から病気がちだけど、そんな事は気にもせず明るくみんなと接していた。


そんなススムが最近暗い。

わたしはそれがすごく気になっていた。


アイちゃんも同じことを気にしていたみたい。

私はアイちゃんと一緒に、ススムの帰宅道を尾行する事にした。


ススムの家ってこっちだったっけ??

だんだん脇道にそれて行った。


ススムが立ち止まると、そこにはケントとナオヤが立っていた。


ケント「ススム!来るのが遅いんだよ!!」

ススム「ごめんよケントくん」


ナオヤ「お前持って来たんだろうな??」

ススム「うん。ちゃんと持ってきたよ。。。」


何のやり取りなんだろう??

私とアイちゃんは様子を見ていた。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ