宿屋・格安の1室にて。
いきなり、美少女二人つれて宿屋に直行する主人公www
VRMMOで最初にいくとこが、女の子連れて宿屋www
大事なことだから2回いった?
そして今回も?
あと、投稿予約初使用
宿屋・格安は、初期出現地点の城門前噴水広場から東に出て、本当にすぐあった。
そこに行くまでの間に三人でパーティを組む。
このゲームは1パーティ8人でテイムモンスターは、パーティの頭数に入らないタイプだ。
このシステムはVRMMOだと、少数派らしい。
宿屋・格安に入り、受付の所にいたかなり高齢のおばあさんに話しかける僕。
ちなみにプレイヤーは青系の▼、テイムモンスターは緑系の▼、NPCは白系の▼、アクティブモンスターや、カルマ値が、高いプレイヤーは、赤系の▼
ノンアクティブモンスターは黄色系の▼だ。
「あの〜すみません。素泊まりで泊まりたいんですが。」
おばあさんは、なんか胡散臭い声で、
「いらっしゃい。素泊まりだね?一泊一部屋120ツオムさ、これより安い泊まり賃はこの城下町じゃないよ?」
と、言ってきた。
「一部屋って、今はいいけど、夜、一緒の部屋で寝ることになっちゃうけど、いいかな?」
こんなことをいう僕の顔は少し赤いが、これは確認がいることなので聞いておく。
「セ、セイン君と一緒なら別に・・・」
と、顔を赤くしてアミィちゃん。
「い、いいよ。」
と、顔を少し赤くしてりりあちゃん。
「では、一部屋お願いします。」
と、僕。
「アイよ、何泊だい。」
と、おばあさん。
「と、とりあえず一泊で。」
と、りりあちゃん。
「アイよ、じゃあ、120ツオムだね。」
支払いウインドウが表示され、アミィちゃんが恐る恐る操作して、支払いが完了する。
そして、おばあさんが、鍵を2つだし、
「アイよ、確かに。あんたらの部屋は2階の221さ。明日の9時までは部屋で休んでいいよ。だか9時を1分でもすぎたらもう120ツオムもらうよ。だから、それまでにこの2つの鍵をここに返しにきな。そしたらチェックアウト完了さ。ちなみに番号札が付いてるのは部屋、ついてないのは玄関さ。ウチは夜12時に受付終了で玄関に鍵をかけるからね。それじゃ、ごゆっくり。」
と、いった。
アミィちゃんが鍵を2つ受け取り、先頭になって221へ向かう。
221は奥の方にある部屋で、来る途中、一人の女性プレイヤーとすれ違ったから、ここを利用する人はいるらしい。やがて、221の前についた僕らはアミィちゃんが鍵を使い、部屋の中に入る。そして、最後に入ったりりあちゃんが、部屋の鍵を閉じる。
221の部屋は四隅にそれぞれ大人サイズのシングルベッドが置かれているだけの簡素な部屋で、それ以外の物はドアと反対側にある窓と、カーテンのみ。そしてカーテンと、窓はしまっている。
「ふぅ~やっと少し落ち着いて話せるね。」
と、僕。
そして頷く二人。
「じゃあ、まずはセイン君の格好と、性別についてね?表示されたセイン君からのフレンド登録の所にある性別を表す記号が男の子と女の子を合わせた記号になってたよ。」
と、アミィちゃん。
僕は、その記号をまだ見てないので、アミィちゃんよりゲームに慣れてる、りりあちゃんに僕が送ったメッセージの該当箇所のスクショを送ってもらうよう頼み、実際に見る。そこにはアミィちゃんの指摘どおりの記号がピンク色で表示されている。
ダイダインさんとぷりんさんからのメッセージの所に出てたのはそれぞれ男のダイダインさんは♂の青、ぷりんさんは♀の赤。そしてアミィちゃんやりりあちゃんも♀の赤。
これはもう、ゲームの仕様としかいえないな・・・
「格好は最後の12の質問のせいだよ。」
と、さらに念押し。僕が女の子になりたいという変な意識を持たれたら困るからね。
「でも、その格好も似合うよ?それに・・・えい。」
そう、りりあちゃんが言って僕の胸に片手を伸ばし、僕の胸を揉む。
「あ、やっぱり女の子の胸だ。それに・・・これは、ブラジャーしてる。」
と、りりあちゃん。僕は胸を揉まれてなんだか恥ずかしさ以上になんかこう・・・
「本当?セイン君、私も。」
と、アミィちゃんまで、僕の胸に片手を伸ばした。
「うひゃっ。」
変な声が出た僕。すると胸を揉んでたアミィちゃんが、
「本当ね。わ、私よりは小さいけど、このさわり心地は女の子だわ。」
と、いった。
「そ、そんなことは、いいからもう辞めて、そ、それに女の子の胸だって言われてもわかんないよ。」
と、僕。女の子の胸、と言われてわからないはほぼウソだけど・・・
確かにゲーム内での僕の胸を僕は自分でまだ触ったりして確かめてない。アミィちゃん達の胸だって触ってない。けれど、現実でめぐみさんに抱きつかれた時や、大体10日くらい前、朝子ちゃんの部屋の中で朝子ちゃんがころんで僕を押し倒す形になった時、僕の顔は朝子ちゃんの胸の・・・
その時、朝子ちゃんをとりあえずどかそうとしてやっぱり手が胸に・・・
思いだしたら顔が赤くなったよ。
「本当?セイン君、大体10日くらい前、私がころんだ時、セイン君も巻き添えにしちゃったわよね?その時わ、私の胸・・・」
「わ、わかったよ、あの時はごめん。あと、その時の感触も覚えてるから、忘れたりしてないから。いい匂いで暖かくて柔らかかったから。」
と、焦ってとんでもないこという僕。
「アミィお姉ちゃんと何したの?セイン君?とりあえず皆でベットに座らない?まだ、話は長くなりそうだし。」
りりあちゃんの提案に乗り、僕たちは三人で、部屋の真ん中からみて南西のベットに腰掛ける。
そこでまだまだ体に関する追求がされ、自分で自分の胸をもんだり、上を脱いでブラジャーチェックとか、スカートの中をチェックされてすっごく恥ずかしかったり、僕の下半身はどうなってるのかと手でチェックもされてしまった。その結果、私達と同じのも、あるよ・・・とのこと。
そしてここまでされてハラスメント警告の類、一切なし。なんで?システム的に女の子同士じゃれ合っている扱い?
その後、何故か二人もスカートをめくって中身を見せてくれた。そして中身を見て、見せた理由を知った。彼女達は可愛い女の子用テープタイプ紙おむつのみ着けていて、パンツは履いてなかった。
そして、僕のあそこをいじったお詫びと、その体はほとんど女の子だよとのことを証明するために、アミィちゃん達は僕の手をとり、いろんな所を触らせてくれた。
女の子の体ってこんなに柔らかいのかと思ったが、今の僕の体も同じようなものなのかと凄く複雑になった。
そして、僕は上の服を着なおすが、当然、ブラジャーはしないでおこうとしたがアミィちゃんに止められる。
曰く、胸がこすれて大変だよ、と。
そんな胸の大きい女の子の悩みを聞かされてもまだ、ブラジャーをつけるのに抵抗する僕に対しで、僕が着ていた服を胸に擦り付けて、
「これでも、しない?」
と、圧力をかけてきた。
実際に味わった僕は抵抗を辞め、つけることにするが、当然、上手くいかない。と、いうか上手くいったらやばいだろ。
「やっぱり、最初は上手くいかないよね?自分で自分のつけるのは、私もそうだし・・・。」
と、アミィちゃん。経験者はちがう?のか、
「だ、だったらこの方法がいいよね?お母さんもそうしてくれたし。」
そんなことをいい、何か決意したのか顔を、真っ赤にしてるアミィちゃん。そして、何か思い当たったのかりりあちゃんは、顔を赤くして、
「あ、アミィお姉ちゃん、まさか・・・」
といい、何で顔を、赤くしたのか理由がわからない僕をよそに、
「セイン君、私の後ろに来て?」
と、アミィちゃん。僕はその通りにするため、ベットの上を移動する。
そうしたらアミィちゃんは・・・
なんと、上着を全部脱いで、僕と同じ色の薄水色のブラジャーのみの状態にして、さらにホック?も外す。
「こ、こうやって練習するのがいいみたいなの。だから、私のブラジャーをつけたり、外したりして、とゃんと一人で、できるまで覚えて?」
と、言ってのけた。
僕のお顔は当然真っ赤っ赤。
アミィちゃんも真っ赤っ赤なのだろう。
そして、りりあちゃんも、
「ふ、二人だけずるい、わ、私も練習するから混ぜて?」
と、言ってきた。当然、顔は真っ赤っ赤。そして、上着を脱ぎ、スポブラ?というやつかな?ブラジャーのみの格好になる。
どう考えても僕よりもりりあちゃんの方が練習したほうがいいのだが、そんなことをいえる空気じゃない。
僕たちは、今後の話より、ブラジャーの付け方、外し方で、顔を、赤くしながら時間を使った。
アミィちゃんもりりあちゃんも柔らかくていい匂いで、僕が一番顔を、真っ赤にしたのはいうまでもない。
やがて、ブラジャーのつけ外しの練習の時間が終わった時、infoのピン・ポーン音が聞こえた。
そして、どうやら、りりあちゃんや、アミィちゃんも聞こえたみたいで、それぞれ自分のinfoを見る。
そこには・・・
info
プレイヤー、アミィとの間でベットの上で、一定以上の愛情と信頼と絆を確認しました。
セイン、アミィ共に現時点でセックス・システムのチェックで一部許可が未達成です。よって、セックス・システム、及び妊娠判定システムの例外パターン・子供同士の超簡略パターン、を適用します。
プレイヤー、アミィが、セインの子供を身籠りました。本日から、ゲーム内時間で約、3ヶ月後が出産予定日です。
これにより、女神からのギフト2の効果が適応されます。
プレイヤー、りりあとの間でベットの上で、一定以上の愛情と信頼と絆を確認しました。
セイン、りりあ共に現時点でセックス・システムのチェックで一部許可が未達成です。よって、セックス・システム、及び妊娠判定システムの例外パターン・子供同士の超簡略パターン、を適用します。
プレイヤー、りりあが、セインの子供を身籠りました。本日から、ゲーム内時間で約、3ヶ月後が出産予定日です。
これにより、女神からのギフト2の効果が適応されます。
プレイヤー、セインが女神からのギフト1、及び2の統合変化条件の一つを満たしました。これにより、女神からのギフト21に統合進化しました。
なお、このスキルは当然すぐにフリー枠にセットされます。
プレイヤー、セインは、ゲーム内での父親 の称号を得た。
プレイヤー、セインは、ゲーム内でのハーレムの主 の称号を得た。
プレイヤー、セインは、ゲーム内で最速の子づくり王 の称号を得た。
プレイヤー、セインは、女の子との初手宿屋直行 の称号を得た。
誰かが、さっきからの楽しい様子をじっと見ていたようだ・・・
こんなことが、表示された。
・・・
称号とか、誰か見てるとかも気になるが、それ以上に、
身籠るって、確か、女の子に赤ちゃんが出来た時の言葉・・・だよね?
・・・
あ、
あ、
あ、
あ、
あ、
あ、
あ、
あ、
あ、
あ、
あ、
あ、
あ、
あ、
あ、
あ、
あ、
赤ちゃん、僕の?アミィちゃんやりりあちゃんに?
何で?ゲームシステム何で?僕、そんなことをしてないよ、ログ確認して!
そんな気持ちで、いっぱいだ。
アミィちゃん達も、これ以上ないくらいに顔が真っ赤になってる。
この雰囲気、どうしようと悩んでる僕に、
「ここで説明しなければなりません。」
と、ツクールちゃんの声が・・・
って、ツクールちゃんいる。
「何でツクールちゃんが?そして、視線は、ツクールちゃんなの?」
その僕の発言に、
「視線云々は私ではないですし、説明終わればすぐわかります。だから、大急ぎで重要なとこだけ、説明します。」
と、ツクールちゃん。
「まず、セックス・システム、及び妊娠判定システムの例外パターン・子供同士の超簡略パターン、で私が説明にきました。次に、このゲームでも、数々のフラグ、好感度などのチェックをクリアすれば、実は夜のお楽しみをできるのですが・・・」
と、ここで言葉を区切るツクールちゃん。
僕らは顔を赤くして、ベットに座って聞いている。
「ここで年齢問題が引っかかるのです。余りにも年齢が低いと色々煩いのと、年齢に問題がないプレイヤーとかだと、隠しシステムの一つ、プレイヤーの子供、というシステムで大きく差が出るのです。この子供は、テイムモンスター同士の結婚や配合システムの応用で、父親、母親の、能力や、外見、性格、スキルなどの影響を受けて生まれてきます。ですから、年齢が低いプレイヤーはすることが出来ずに子供が作れなくて子供獲得という手段に不利がでます。」
と、ツクールちゃん。まだ話は続いて、
「これを是正するために孤児院で孤児を養子にするシステム・・・はまた、色々な理由で見送られました。その代わりに年齢が低いプレイヤーが絡む超簡略パターンが導入され、貴方方は、その条件を満たした、具体的なフラグの内容は、ベットの上、お互いの体を触ったり、色々見せたりしたこと、誰も嫌がってなく、自発的にしたこと、などです。」
少し落ち着いてきた僕たちだがまた真っ赤になる。
「まぁそもそもシステム的に然るべきプレイヤーが致しても、現実同様、そんな簡単にできません。強いプレイヤー同士の子供は最初から強くなりやすいですし・・・が、ここはゲームですから、現実以上に補正がかかります。単純にラブラブ度が高い、具体的には、ここだろうとリアルであろうと、求められれば応じるくらい、ラブ度が高ければ、それだけでも確率はあがります。後は、セインさん、アミィさん、りりあさん、皆さん揃いも揃ってそっち系の加護もちですから、ね。」
と、ツクールちゃん。僕らは顔の、真っ赤率の記録の最高値の更新を現在進行系でやっている。
「後、現実であるような妊婦さん問題はお腹がでるくらいしかありません。服は自動的にサイズ調整とかがされます。つわりとかもなしですし、運動も問題なしです。ただ万一のことを考えて、忠告します。現実で同じことはしないでくださいね?現実の妊婦さんがそんなことをすればどうなるかくらい、私が言わなくてもわかりますよね?あ、母乳は大体半分くらいの妊娠期間がたてば出るようになりますよ。余談ですが、母乳問題もあって女の子が生まれやすくなってます。
赤ちゃんが生まれそうになったら、冒険者ギルド、もしくは教会などで手続きをすれば、超簡略パターン仕様であっという間に生まれますよ。
生まれたあとは、教会、冒険者ギルドを託児所として利用可能です。
また、プレイヤーホームで育てても問題はないですが赤ちゃんだけにはしないで下さい。NPCや、テイムモンスターに、赤ちゃんの世話を頼むことは可能です。
赤ちゃんは、大体三ヶ月くらいで、現実の3歳児レベルの体の大きさになります。
以上、超簡略パターンの説明でした。わからないことは、ヘルプの、特別ページをご覧ください。後、これは、私からと運営からのお祝いです。生まれてくる赤ちゃんへのプレゼントです。生まれてくる子にたっぷりと愛情を注いでくださいね。」
そう言ってツクールちゃんはきえた。
そしてまたinfoのピン・ポーン音が・・・
info
ツクールちゃんと、運営から、お祝いの品として、赤ちゃん用グッズが送られました。
アミィ、りりあと結婚しました。
プレイヤー、セインは、ゲーム内でできちゃった結婚 の称号を得た。
どうやら、視線の主は座敷童のようだ。具現化してこちらを見ている。
infoを確認して、まだまだ顔が赤い僕らに、声がかかった。
「お兄ちゃんとお姉ちゃんたち、楽しそう、私も混ぜて?」
この声はりさ。ここで?
「え、なにこの可愛い娘?い、いつからいたの?」
と、アミィちゃん。
「え、え?」
と、りりあ。
どうやら、ゲームだからか二人にもりさが見えるようだ。
「お兄ちゃんとお姉ちゃんが部屋に入る前からだよ。私も仲間に入れて?」
とりさ、何時もの黄緑の座敷童っぽい着物で僕らに話かける。
どうしようかと悩む僕らに、
「入れてくれないなら、ここでいちゃついてたこと、大声で皆に喋っちゃうかもよ?」
と、とんでもない脅しをかけるりさ。
僕はどう対応しようかと悩んだか、
「だ、駄目、それダメ。」
と、りりあちゃん。
「じゃあ入れて?」
と、りさ。
「い、いいけどセイン君は、私のお婿さんなんだからね。」
と、アミィちゃん。
「セイン兄ちゃんは、私のお婿さんでもあるんだよ。」
と、りりあちゃん。
その言葉の後、僕に抱きつく二人。
「なら、私もお嫁さんになる。」
と、りさ。
結局、その後は、お互いの自己紹介、今度はりさも交えてのブラジャーつけ外しの練習、りさが僕らのテープタイプ紙おむつに当然のように興味を示して、見せあいっこに・・・そして、例のシステムが、また、発動。りさまで妊娠した。
新たに増える称号とお嫁さん。
そして、何かを悟ったような顔で、また来たツクールちゃん。
再びお祝いを貰い、消える。
二人はまだテイムモンスターを従えるテイムスキルが無いので、りさは
僕のテイムモンスター扱いになった。これは予定されてたことだから、ここでか?と思った。
めぐみさんは、どういう形で僕らの前に来るのだろう?
そして、気付いたらかなりの時間がたっていた。
そして、何故かアミィちゃんとりりあちゃんの二人は、いつの間にかゲーム内でお漏らしをしていた。
これは二人のスキルのせいらしい。
ここで、僕はお互いの持ち物やスキルの説明などを提案し、説明会が始まる・・・
結婚により、お互いのアイテムストレージが統合されて、中身が丸見えなので、僕らはまた、顔を赤くする。
だって、僕のアレなアイテムや、りりあちゃん達もアレなアイテムを手に入れていて、おまけにアイテムストレージにアミィのお漏らし済女の子用テープタイプ紙おむつとかも入ってたから。
落ち着いた時には、もうゲーム内で夜の時間なので、とりあえずツクールちゃんのクッキーでFPを回復。
今後の方針は、とりあえずゲーム内の明日は、冒険者ギルドに顔を出したあと、他のギルドや城下町を周り、午後には一度、南のフィールドでレベルを最低でも1上げることで決定した。
その後は寝るだけとなり、アミィちゃん達は妊娠の責任という形で僕の右、左、上のポジションを要求。
僕は反論出来ずにそのままベットに寝ることに・・・
そして、ジャンケンが終わった三人は、右にりさが、左にりりあちゃんが、そして僕の上にアミィちゃんが乗っかる。僕は当然身動きが取れない。そのまま、三人がお休みのキスをねだられ、三人に口と口のキスをする。
キスが終わったら、アミィちゃんが灯りを消し、僕らは眠りにつくのだった。
僕が寝たのは女の子の香りと柔らかい触感のせいと、寝顔と寝息の可愛らしさで最後だったのは、言うまでもない。
後、アミィちゃんは寝てから5分もたたずに、りりあちゃんはそれから10分くらいに、りさも、それからさらに3分後くらいに女の子用テープタイプ紙おむつに、おねしょをしたみたいだ。それぞれ体をくっつけてるから、それが良くわかった。
りさ合流。そして、本番は、断固としてしてないから問題ないよね?
超簡略パターンでの出産は、◯OD2の出産式みたいなやつです。苦痛なんてない。超簡略パターンだから。
処◯膜の心配もない。超簡略パターンだから問題なく◯女、清い乙女。
よって、本番行為などない!
ないったら、ない!
ノクターンならあるかも・・・
次回はサブのパラメーターなど表示回。
あと、どうせなら12時、34分に予約したかった。




