この設定保存しておきます。
こんな設定を書いて見ました。
タイトル:私は『魔法の異空間』という頼めば何でも(人間以外は)出してくれる便利な異空間に住んでいます。
ジャンル:ハイファンタジー
あらすじ:私は買い物の帰りにモンスターに追われ襲われていた時に躓いた勢いで謎の開いていた裂け目に引き込まれるといつの間にか異空間にいました。出口はなく周りには誰も見当たりませんでしたが実はこの異空間は便利な異空間。まさか出来立ての食事とか、私の好きな猫等も頼めば出してくれるなんて。私は便利な異空間に『魔法の異空間』と名付けました。
5W1H
Who(登場人物:誰が?) 主要キャラクター一覧
女主人公カデン:身長155cm体重40kg 年齢14才。金色のショートカット、緑色の目をしている。性別女の子で童顔で美少女。『魔法の異空間』にて最強の剣を持つ少女剣士になる。モンスターと何度も戦うことで強くなっていく。
セリン:『魔法の異空間』を作った張本人。セリンの作った『魔法の異空間』とは異空間にいても年をとらない、言ったことは食事でもトイレでも人間以外なら何でも出してくれる異空間。身長、体重、年齢はカデンと一緒で性別は女の子。
When(時間:いつ?)朝、昼、晩(ファンタジー世界の『魔法の異空間』)。
Where(場所:どこで?)『魔法の異空間』(人がいないファンタジー世界)。
What(行動:何をしたか?)主人公は『魔法の異空間』の中に実は人がいるのではないかと思い何度も周りを探す。
Why(理由:なぜ?) 寝ている間に自分が食べていない食事(冷蔵庫の中の食べ物)が食べられていたり、物音が聞こえたり、声が微かに聞こえたりしていたから(予定)
How(結果:どうなったか?)最終的にはその相手を見つけて外に出るにはどうしたら良いかを聞き出す(予定)。又は外には永久に出れないと言われるか(予定)。主人公は葛藤する。外の世界に出て両親と再開する(予定)
起承転結:カデン視点
起:『魔法の異空間』によって主人公が強くなったり、便利(しかし高度な物(冷蔵庫等)が出過ぎて(主人公からしたら)右か左か分からない状態)で暮らしやすくなったりしていく物語。
承:モンスターに追われ、襲われているところに空間内に引き込まれた主人公。
転:『魔法の異空間』にいる人間から外に出るにはどうしたら良いかを聞き出すが永久に出れないと言われる(予定)。主人公は葛藤する。
結:しかし主人公は外に出ることが出来た?(予定)
プロット:カデン視点
第一章~第二章まで:
展開1:主人公は買い物の帰りモンスターと遭遇してしまい襲われ追いかけられる。石に躓いてこけてしまったところでモンスターに襲われそうになるが、謎の裂け目に引き込まれて逆に助かる。
展開2:
展開3:
展開4:
書きたくなったら書いてみたいです(^.^)(-.-)(__)




