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アナル責め

裕子は誠に後ろ手に手錠をして四つん這いにして首輪と両足首を鎖で固定した。



『抵抗出来ないね?』



「ぅん」



裕子は誠の睾丸を捻り上げた。



「ぐぅわ⋯痛い⋯」



『はぃでしょ?潰されたいの?』



「は⋯⋯ぃ」



誠のアナルからペニス、睾丸に媚薬入りローションがたっぷり塗られた。



『気持ちいい?』



「はい⋯」



媚薬は血流を促進し更に激しい勃起を促すとそれに合わせて感度も増大させる。



『凄い大きくなってる。玉も気持ちいい?』



「はい⋯」



裕子はアナルに舌先を挿入した⋯



「ひぃ⋯⋯」



『あはは⋯⋯、お尻感じるんだ?』



「ぅくく⋯⋯」



裕子はもう一度、睾丸を捻り上げた。




「ぐぅわっ⋯⋯」



『お返事は?』



「は⋯⋯はぃ⋯⋯」



『お尻は処女?』



「え?」



『お尻を犯されたことあるの?って聞いてるの?』



「ない⋯⋯」




裕子はもう一度、睾丸を捻り上げた。




「ぎゃあ⋯⋯、や⋯やめて⋯⋯」




『ありませんでしょ?』




「あ⋯あり⋯ません」




『いつまで処女なの?』




「いつまで?⋯ですか?」




『そう、いつまで?』




「いつまで?」




『今日でしょう?これから犯してあげる❤️』



「ぁあ⋯⋯」



誠が裕子の指先にアナルをこじ開けられ喘ぎ声をあげると



『気持ちいいんだ?』



裕子は片手でペニスをしごいた。



「ひぃ⋯⋯、気持ちぃい⋯⋯」



アナルから指を抜き睾丸を弄ぶと更に喘ぎ声が大きくなった。



『ここは?』



裕子にアリの道を突かれると誠は射精してしまった。



『あれ?出しちゃった?』



「はぃ⋯」



『誰が出していいって言った?』



「ゴメンなさい」



『まぁいいけど』



裕子は残った精液も絞り出した⋯⋯



『お尻、ヒクヒクしてるね。』




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